札幌市議会 会議録検索システム(平成17年第1回定例会 2005-03-03 第5号)
2005-03-03/発言 37 件 / 原本(札幌市議会)
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武市憲一
○議長(武市憲一) ただいまから、本日の会議を開きます。 出席議員数は、67人です。
武市憲一
○議長(武市憲一) 本日の会議録署名議員として笹出昭夫議員、高橋 功議員を指名します。
武市憲一
○議長(武市憲一) ここで、事務局長に諸般の報告をさせます。
大久保裕
◎事務局長(大久保裕) 報告いたします。 牧野収入役は、公務のため本日の会議を欠席する旨、届け出がございました。 本日の議事日程、請願受理付託一覧表及び議案審査結果報告書は、お手元に配付いたしております。 以上でございます。 〔一覧表及び報告書は巻末資料に掲載〕
武市憲一
○議長(武市憲一) これより、議事に入ります。 日程第1、議案第24号、第40号から第42号まで、第44号から第56号まで、第58号の18件を一括議題とします。 委員長報告を求めます。 まず、総務委員長 長内直也議員。 (長内直也議員登壇)
長内直也
◆長内直也議員 総務委員会に付託されました議案8件につきまして、その審査結果をご報告いたします。 議案第42号中関係分、議案第48号、議案第49号、議案第50号、議案第52号中関係分、議案第55号、議案第58号中関係分の7件についてですが、質疑・討論はなく、採決を行いましたところ、いずれも全会一致、可決すべきものと決定いたしました。 なお、議案第43号 札幌市住民基本台帳条例案については、慎重審査の観点から、市長出席のもとでの再度の委員会審査を求める声があり、継続審査としております。 以上で、報告を終わります。
武市憲一
○議長(武市憲一) 次に、文教委員長 恩村一郎議員。 (恩村一郎議員登壇)
恩村一郎
◆恩村一郎議員 文教委員会に付託されました議案第52号 平成16年度札幌市一般会計補正予算(第8号)中関係分につきまして、その審査結果をご報告いたします。 主な質疑として、小学校における防犯対策について、学校の改築に伴い、施設面での工夫が必要と考えるが、どのような点に配慮して取り組むのか。円山小学校改築に伴うスクールバス運行について、バス停の除排雪を徹底するための体制を強化し、児童の安全確保を図るべきと考えるがどうか等の質疑がありました。 これらに対して、理事者から、スクールバス停留所の除排雪については、直接、職員が行うなどの対策を講じてきたが、翌年度からは、バス事業者との契約において除排雪の徹底を明示し、児童の一層の安全確保を図ることとしている旨の答弁がありました。 討論はなく、採決を行いましたところ、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。 以上で、報告を終わります。
武市憲一
○議長(武市憲一) 次に、環境消防委員長 熊谷憲一議員。 (熊谷憲一議員登壇)
熊谷憲一
◆熊谷憲一議員 環境消防委員会に付託されました議案4件につきまして、その審査結果をご報告いたします。 最初に、議案第56号 平成16年度札幌市下水道事業会計補正予算についてですが、主な質疑として、処理場の民間委託に伴う債務負担行為の設定について、業務の確実な履行には、安定した長期雇用による技術やノウハウの継承が重要と考えるが、委託先における労働者の雇用に関して取り決めはあるのか等の質疑がありました。 討論を行いましたところ、共産党・宮川委員から否決すべきものとの立場で意見の表明がありました。 引き続き、採決を行いましたところ、賛成多数で可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第47号 財産の取得の件(公園用地)についてですが、質疑・討論はなく、採決を行いましたところ、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第52号 平成16年度札幌市一般会計補正予算(第8号)中関係分についてですが、主な質疑として、公園緑地管理費の委託料について、今後、指定管理者制度を導入する際、どのような考え方に基づいて公募対象となる公園を選定するのか等の質疑がありました。 討論はなく、採決を行いましたところ、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第46号 札幌市火災予防条例の一部を改正する条例案についてですが、主な質疑として、消防法の一部改正に伴う条例案とのことだが、今回、新たに設置できるようになる消防用設備としてどのようなものを想定しているのか等の質疑がありました。 討論はなく、採決を行いましたところ、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。 以上で、報告を終わります。
武市憲一
○議長(武市憲一) 次に、厚生委員長 大嶋 薫議員。 (大嶋 薫議員登壇)
大嶋薫
◆大嶋薫議員 厚生委員会に付託されました議案6件について、その審査結果をご報告いたします。 最初に、議案第24号 札幌市基金条例の一部を改正する条例案及び議案第52号 平成16年度札幌市一般会計補正予算(第8号)中関係分についてでありますが、主な質疑として、児童虐待防止施策の充実にかかわる補正予算が計上されているが、事業の実施状況と補正の内訳はどのようになっているのか。新たな敬老優待乗車証について、交付申請書を受け取った高齢者から問い合わせや苦情が多数寄せられていると聞くが、その内容はどのようなものか。また、これだけの問い合わせがあるということは、新制度に対する市民理解が得られていないと考えるが、どうか。乗車証の交付事務を郵便局に委託するとのことだが、何らかの事情により、指定期間内に受け取りができなかった高齢者に対してはどう対応する考えか。敬老優待乗車証制度の見直しに伴い、障がい者の交通費助成制度の取り扱いが変更となったが、対象者に混乱が生じないよう十分な周知がなされているのか等の質疑がありました。 これらに対して、理事者から、敬老優待乗車証は、3月末までの間、郵便局で交付することになるが、この期間に受け取りができなかった高齢者に対しては柔軟な対応ができるよう検討を進めている等の答弁がありました。 次に、討論を行いましたところ、共産党・小川委員から否決すべきものとの立場で意見の表明がありました。 続いて、採決を行いましたところ、議案第24号及び第52号中関係分については、いずれも賛成多数で可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第40号、第44号、第45号及び第54号についてでありますが、質疑・討論はなく、採決の結果、いずれも全会一致、可決すべきものと決定いたしました。 以上で、報告を終わります。
武市憲一
○議長(武市憲一) 次に、建設委員長 村松正海議員。 (村松正海議員登壇)
村松正海
◆村松正海議員 建設委員会に付託されました議案5件について、その審査結果をご報告いたします。 最初に、議案第58号 平成16年度札幌市一般会計補正予算(第9号)中関係分についてでありますが、主な質疑として、今回の補正予算について、2月1日の時点の積算と聞くが、激しい降雪が続く昨今の状況においても、十分な除排雪を実施できる予算となっているのか。雪堆積場について、実行計画を上回る搬入があるとのことだが、例年3月に大雪が予想されていることから、新規開設等により堆積場を確保すべきではないか。今冬は全国的にも天災と言えるほどの降雪量であることから、ほかの積雪寒冷地とともに連携し、国に対して財政措置を要望すべきと考えるが、どうか。雪堆積場の緊急閉鎖時に利用者に対して開設箇所の情報を提供できないことがあると聞くが、適切に誘導できる情報発信体制を整えるべきではないか。雪対策事業について、降雪に応じた対策をとるだけではなく、あらかじめ大量の降雪に備えるという観点での対策も必要と考えるが、どうか。民間における排雪サービスについて、業務不履行による被害が発生しているが、適正なサービスが提供されるよう、市として何らかの関与をすべきではないか等の質疑がありました。 これらに対し、理事者から、今回の予算措置は、今後の降雪量を平年並みとして積算しているが、さらなる降雪や、それに伴う排雪の増加等により、費用の増大が見込まれており、今後の予算措置について関係部局と協議を進めている等の答弁がありました。 討論はなく、採決を行いましたところ、議案第58号中関係分は、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第42号中関係分、議案第51号、議案第52号中関係分及び議案第53号についてでありますが、質疑・討論はなく、採決を行いましたところ、いずれも全会一致、可決すべきものと決定いたしました。 以上で、報告を終わります。
武市憲一
○議長(武市憲一) 次に、経済公営企業委員長 三浦英三議員。 (三浦英三議員登壇)
三浦英三
◆三浦英三議員 経済公営企業委員会に付託されました議案について、その審査結果をご報告いたします。 農業委員会の選任委員定数の引き下げを行う法律改正に合わせ、部会の委員定数を見直すこととしました議案第41号についてでありますが、質疑・討論はなく、採決の結果、議案第41号は、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。 以上で、報告を終わります。
武市憲一
○議長(武市憲一) ただいまの各委員長報告に対し、質疑はありませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)
武市憲一
○議長(武市憲一) 質疑がなければ、討論に入ります。 通告がありますので、順次、発言を許します。 宮川 潤議員。 (宮川 潤議員登壇)
宮川潤
◆宮川潤議員 私は、日本共産党を代表して、本日の議題に供されております議案18件中、議案第24号 基金条例改正案、議案第52号 一般会計補正予算(第8号)、議案第56号 下水道会計補正予算(第2号)に反対し、残余の議案15件には賛成する立場から、討論を行います。 議案第24号と第52号は、敬老パスの規則改悪にかかわる議案であります。 市長は、2月2日、重大問題である敬老パスの交付規則を、市民にも議会にも案文を示すことなく変えてしまいました。今回の補正予算と条例改正案は、30年間にわたって喜ばれてきた敬老パス制度を廃止し、改悪規則に基づき、上限額を設定し、有料化した新敬老カードの発行に当たり、この3月に高齢者が支払うことになる一部負担金9億7,447万円を雑入で受け、新設する敬老優待乗車証基金に積み、4月からの交通事業者への支払いに充てるものであります。全国的にも例を見ない上限設定と有料化という二重の改悪であり、しかも、市民合意、特に当事者である高齢者の理解や納得もないまま、強行しようとするものであります。 今まで敬老パスを利用してきた高齢者に対して、バス・地下鉄の1年間の交通費を一度に計算して申し込みを求めること自体が到底無理なことであります。年度途中でカードがなくなっても追加購入できない、年度末に残っても翌年度に繰り越せない、夫婦間で共用もできないという仕組みに納得しないのは当然です。また、1万円分のカード1枚だと1,000円、10%の負担が、2枚だと3,000円、15%、3枚以上になると20%になるという極めてまれなる計算方法による負担割合も、混乱に拍車をかけています。市役所本庁や各区役所、コールセンターに高齢者からの怒りと疑問の声等が集中し、4万件を超える電話が殺到し、電話がつながりにくくなるほどでありました。 しかし、代表質問の答弁で、高齢者の理解が深まってきていると強弁したことは、高齢者の暮らしと声をあえて無視する態度と言わざるを得ず、極めて遺憾であります。 このまま、230カ所の郵便局で交付が始まれば、そこでの混乱は火を見るより明らかであり、このような敬老パスの改悪は容認できず、反対するものであります。 次に、議案第56号ですが、拓北下水処理場と新設する東部下水処理場の業務を、本市の下水処理場として初めて民間に委託するために債務負担行為を設定しようとするものであり、反対です。 以上で、私の討論を終わります。
武市憲一
○議長(武市憲一) 松浦 忠議員。 (松浦 忠議員登壇)
松浦忠
◆松浦忠議員 私は、ただいま上程されております議案第24号、第40号から第42号まで、第44号から第56号までには賛成です。ただし、第58号については、やむを得ず、賛成であります。なぜ、やむを得ず賛成かの理由も含めて、申し上げます。 今回、実質15億円に上る補正予算が、形の上では11億円ですけれども、流用4億円を含めて15億円に上る除雪費の補正予算が出されたわけであります。2月1日現在の見積もりであります。 12月から雪が降り出して、2月1日というと、まだ、2月、3月、少なくとも中旬ぐらいまでは降雪があると見なければなりません。そうすると、大体55%くらいの雪に対する処理費ということになります。残りの期間からすると、この程度の補正では到底間に合わないということであります。 特に、私は、その中で、雪堆積場の問題についてですね、これはもう、例えば白石などは、始まる時期から前年と比べて堆積容量が少ないということで出発をしております。私は、1月の下旬に、雪対策室長に対して、このままで行ったら、堆積場は早晩パンクをする、したがって、早急に手当てをするようにということを申し入れてですね、私も調査をして歩きました。 その結果、もたないということがわかっても、どういう答えが返ってきたかといったらですね、何とか今の堆積場をやりくりしながらしのいでいきたいというのです。そのうちに、あそこが閉鎖、ここが閉鎖ということになってですね、パートナーシップだとか、あるいは、市がやっている排雪事業、これを優先して、市民が自家用トラックで堆積場に持ち込むことについては締め出すと、こういうようなことも行われました。これらに対して、私は、具体的にそういうことはだめだということも指摘をしてですね、何とかそれらも入れさせるような方策を一つ一つ講じさせてきましたけれども、その中で特に、先般ですね、24日の本会議の私の質問で、高速道路の高架下の活用について質問をしましたら、福迫副市長は、開発局がそれはだめだと言っている、門前払いだったということであります。 きのう、私は、開発局に行って、札幌開発建設部長と会って、15分で具体的な話をしたら、わかったと、それじゃ、開発局が市内に8カ所持っている雪堆積場を、高架下に入れられる部分を振りかえて、それを、それじゃ札幌市にということが可能だなと。こういうことになって、きょう以降、札幌市の課長がまた改めて札幌開発建設部に出向いて具体的な協議をやっているという、私に言わせたら、こういうていたらくであります。 したがって、こういうことについて、やはり、見積もり違いといい、こういう業務の交渉のあり方、話し合いのあり方、これらを含めて、全く私はですね、見当外れなことをやっている。とりわけ、見通しについて言えばですね、今から35年前になりますか、1970年の3月中旬に、小樽と江別間が、猛吹雪で4日間、鉄道も道路も全て交通がとまったことがありました、猛吹雪で。そういうことが起こり得るわけでありますから、したがって、過去の記録をきちっと調べて、こういう年にはどの程度のことを想定して見積もらなければならないかということを立てて、きちっと補正予算を上程する。これがですね、私は市長として当然やらなければならぬ職務だと思っています。 この辺のところがですね、出された補正予算がまだ議決もされないうちにですね、建設委員会でいろいろ苦情が出されて、そして、再補正をするなんていうことは、きのうの北海道新聞に報じられているような、全く、我々議会は何を審議しなければならぬのかというですね、まさに、提案されたものが本当にどこまで信憑性があるのかということを、全部を疑ってかからなかったら、我々は議決に当たって賛否を決められないという、こういう状況がこの補正予算の中で露呈をしているということを私は強く指摘します。そういうわけで、私は、今この補正予算に反対をしたらですね、もしこれがとまったらですね、今度、金がなくなって、その間、きちっとした補正が出されるまで除雪がとまりますから、したがって、私は、やむを得ずこれに賛成するという条件があると、こういうことを申し上げて、討論といたします。
武市憲一
○議長(武市憲一) 以上で討論を終了し、採決に入ります。 この場合、分割して採決を行います。 まず、議案第24号、第52号、第56号の3件を一括問題とします。 議案3件を可決することに賛成の方は、ご起立を願います。 (賛成者起立)
武市憲一
○議長(武市憲一) 起立多数です。したがって、議案3件は可決されました。 次に、議案第40号から第42号まで、第44号から第51号まで、第53号から第55号まで、第58号の15件を一括問題とします。 議案15件を可決することにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
武市憲一
○議長(武市憲一) 異議なしと認めます。したがって、議案15件は可決されました。
武市憲一
○議長(武市憲一) 次に、日程第2、議案第61号を議題とします。 本件は、全議員の提出によるものですので、直ちに採決に入ります。 本件を可決することにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
武市憲一
○議長(武市憲一) 異議なしと認めます。したがって、議案第61号は可決されました。
武市憲一
○議長(武市憲一) 次に、日程第3、議案第62号を議題とします。 本件は、自民党、民主党・市民の会、公明党、共産党、自民党第二、新政クラブ、市民ネットワーク所属議員全員及び会派無所属佐藤美智夫議員の提出によるものです。 提案説明を求めます。 小野正美議員。 (小野正美議員登壇)
小野正美
◆小野正美議員 私は、ただいまから、自由民主党、公明党、日本共産党、自由民主党第二、新政クラブ、市民ネットワーク北海道及び民主党・市民の会所属議員全員並びに会派無所属佐藤美智夫議員により提出いたしました議案第62号 札幌市議会政務調査費の交付に関する条例の一部を改正する条例案の趣旨を説明します。 政務調査費は、ご承知のとおり、地方議会の活性化、議員の審議能力の強化を目的として、平成12年、2000年5月の地方自治法における関係規定の整備を受け、本市においては、平成13年、2001年4月1日に制度導入を行い、議員の調査研究に資するために必要な経費の一部として交付されてきました。 この政務調査費については、公金であるがゆえに、その使途の透明性の確保と適正な執行が求められているわけですが、他方において、議員の調査研究活動が会派の政治活動の自由に密接に関連していることなどにかんがみ、使途の報告については、領収書などの証票類の添付を要件とせず、収支報告書の提出、閲覧によって対応してきたのであります。 しかしながら、今日、政務調査費をめぐっては、全国的に住民監査請求や訴訟が起こされるなど、その透明性の確保について市民の厳しい関心が寄せられています。 このような状況を考慮して、各会派間で協議を行い、今般、政務調査費にかかわる領収書の公開に踏み切ることとしたのであります。すなわち、政務調査費の使用にかかわる透明性の確保と政治活動の自由との折り合いをどうつけていくのかという課題に対し、まず、市民の議会に対する信頼と期待にこたえていくべきとの判断に至り、このたびの提案を行うものであることを申し上げ、議案第62号に対する提案説明を終わります。
武市憲一
○議長(武市憲一) これより質疑に入りますが、通告がありませんので、質疑を終了します。 (三上洋右議員「議長」と呼び、発言の許可を求む)
武市憲一
○議長(武市憲一) 三上洋右議員。
三上洋右
◆三上洋右議員 委員会付託の動議を提出いたします。 ただいま議題とされております議案第62号を総務委員会に付託することを求める動議であります。 (「賛成」と呼ぶ者あり)
武市憲一
○議長(武市憲一) ただいまの三上議会運営委員長の動議に対し、所定の賛成者がありますので、本動議を直ちに問題とし、採決を行います。 動議のとおり決定することにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
武市憲一
○議長(武市憲一) 異議なしと認めます。したがって、議案第62号は総務委員会に付託されました。 ―――――――――――――――――― ここで、請願の特別委員会付託についてお諮りします。 お手元に配付の請願第159号につきましては、第一部予算特別委員会に付託したいと思いますが、ご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
武市憲一
○議長(武市憲一) 異議なしと認めます。したがって、そのように決定しました。
武市憲一
○議長(武市憲一) お諮りします。 本日の会議はこれで終了し、明日3月4日から3月29日までは委員会審査等のため休会とし、3月30日午後1時に再開したいと思いますが、ご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
武市憲一
○議長(武市憲一) 異議なしと認めます。したがって、そのように決定しました。
武市憲一
○議長(武市憲一) 本日は、これで散会いたします。