会議録の点検ビューア(スナップショット)点検の入口一覧課題と会議録の結びつけ方全文検索(サンプル)収蔵原本(サンプル)製品ではありません。2026-09-02 時点の書き出しで、以後の更新を反映しません。全文検索・収蔵原本の照合はサンプルのみで、実際に検索したり全日程を照合したりはできません。

札幌市議会 会議録検索システム(令和3年第3回定例会 2021-10-05 第6号)

2021-10-05/発言 34 件 / 原本(札幌市議会)

本文をそのまま出しています。要約も抜粋もしていません。
細川正人 1 番目 / 28 字
○議長(細川正人) ただいまから、本日の会議を開きます。
細川正人 2 番目 / 113 字
○議長(細川正人) 本日は、67人の議員が登庁しておりますが、新型コロナウイルス感染防止対策のため、議場への出席議員を調整して行います。
 ただいまの出席議員数は、39人です。
 その他の登庁議員は、控室にて視聴しております。
細川正人 3 番目 / 43 字
○議長(細川正人) 本日の会議録署名議員として山田一仁議員、太田秀子議員を指名します。
細川正人 4 番目 / 30 字
○議長(細川正人) ここで、事務局長に諸般の報告をさせます。
諏佐寿彦 5 番目 / 105 字
◎事務局長(諏佐寿彦) 報告いたします。
 好井七海議員は、所用のため、本日の会議を欠席する旨、届出がございました。
 本日の議事日程、議案審査結果報告書は、お手元に配付いたしております。
 以上でございます。
細川正人 6 番目 / 113 字
○議長(細川正人) これより、議事に入ります。
 日程第1、議案第8号から第14号まで、第19号から第22号までの11件を一括議題とします。
 委員長報告を求めます。
 まず、総務委員長 中川賢一議員。
 (中川賢一議員登壇)
中川賢一 7 番目 / 360 字
◆中川賢一議員 総務委員会に付託されました議案3件について、その審査結果をご報告いたします。
 最初に、議案第13号 札幌市個人情報保護条例の一部を改正する条例案についてですが、本条例では、電子計算機の結合による個人情報提供の制限を規定しているが、新しい個人情報保護法が適用された場合、当該規定の扱いはどうなるのかとの質疑がありました。
 続いて、討論を行いましたところ、日本共産党 吉岡委員から、否決すべきものとの立場で意見の表明がありました。
 採決を行いましたところ、議案第13号は、賛成多数で可決すべきものと決定いたしました。
 次に、議案第8号中関係分及び第20号の2件についてですが、質疑・討論はなく、採決を行いましたところ、いずれも全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 以上で、報告を終わります。
細川正人 8 番目 / 42 字
○議長(細川正人) 次に、財政市民委員長 かんの太一議員。
 (かんの太一議員登壇)
かんの太一 9 番目 / 967 字
◆かんの太一議員 財政市民委員会に付託されました議案3件について、その審査結果をご報告いたします。
 最初に、議案第14号 札幌市税条例の一部を改正する条例案についてですが、主な質疑として、法人市民税の超過課税に関連して、本市では、国の方針等を踏まえ、制限税率より0.2ポイント低い税率を採用しているが、このたびの延長に当たり、税率を据え置いたのはなぜか。対象となる法人は、コロナ禍でも黒字であり、税金を支払う資力が十分にあることから、応能負担の原則に立ち、超過税率を制限税率まで引き上げるべきと考えるがどうか等の質疑がありました。
 続いて、討論を行いましたところ、日本共産党 池田委員から、否決すべきものとの立場で意見の表明がありました。
 採決を行いましたところ、議案第14号は、賛成多数で可決すべきものと決定いたしました。
 次に、議案第8号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第13号)中関係分についてですが、主な質疑として、多くの市民集会施設では区民センター等に準じて休館するなど、真摯に感染防止対策に取り組んできたことから、休業補償を行うべきと考えるが、どうか。文化芸術活動再開支援事業の実施に当たっては、イベントの開催自体が危険視されないよう新型コロナウイルスの感染拡大防止が重要となるが、どのような感染対策を講じているのか。NPOの情報発信力強化支援事業に関連して、コロナ禍で活動が制限される中、オンライン化支援などにより情報発信力の強化を図るとのことだが、これまでNPO団体からはどのような要望や意見があったのか。法人格のあるNPOや一般社団法人だけではなく、任意団体も当該事業の対象とすべきと考えるが、どうか。新型コロナウイルス感染症の収束後、新たな社会的課題が出てくることも想定されるが、NPO自体が抱える課題を適切に捉えた上で、今後の支援策等を検討すべきと考えるがどうか等の質疑がありました。
 討論はなく、採決を行いましたところ、議案第8号中関係分は、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 最後に、議案第12号 札幌市区の設置等に関する条例等の一部を改正する条例案についてですが、質疑・討論はなく、採決を行いましたところ、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 以上で、報告を終わります。
細川正人 10 番目 / 38 字
○議長(細川正人) 次に、文教委員長 小口智久議員。
 (小口智久議員登壇)
小口智久 11 番目 / 397 字
◆小口智久議員 文教委員会に付託されました議案第8号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第13号)中関係分及び議案第19号 公の施設の指定管理者の指定の件(発寒南さくら児童会館)の2件について、その審査結果をご報告いたします。
 主な質疑として、札幌市児童育成会運営補助に関して、保育需要が増加傾向にある中、国の補助メニューも年々見直されているが、放課後児童クラブに対する育成支援体制強化事業及び第三者評価受審推進事業の実施により、どのような効果が得られるのか。放課後児童クラブが育成支援の周辺業務を行う職員を配置した場合、補助金を加算するとのことだが、現在契約中の会計業務委託等も年度当初に遡及して補助対象となるのか等の質疑がありました。
 討論はなく、採決を行いましたところ、議案第8号中関係分及び第19号の2件は、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 以上で、報告を終わります。
細川正人 12 番目 / 38 字
○議長(細川正人) 次に、厚生委員長 小形香織議員。
 (小形香織議員登壇)
小形香織 13 番目 / 787 字
◆小形香織議員 厚生委員会に付託されました議案4件について、その審査結果をご報告いたします。
 最初に、議案第8号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第13号)中関係分についてですが、主な質疑として、第2入院待機ステーションに関連して、今後の運営に当たっては安定した医療従事者の確保が重要な課題と考えるが、どのように進めていくのか。第6波の可能性を考えると、感染拡大期に素早く対応できる体制整備が必要だが、今後の準備についてどのように認識しているのか。介護施設等ゾーニング環境等整備補助金について、本事業周知の結果、延べ130の事業所から補助を望む回答があったとのことだが、主にどのような施設が希望しているのか。障害支援区分更新に係る認定調査を来年度より民間事業者に委託するとのことだが、現在、調査に当たっている職員は障がいのある方とどのように関わっているのか等の質疑がありました。
 続いて、討論を行いましたところ、日本共産党 佐藤委員から、否決すべきものとの立場で意見の表明がありました。
 採決を行いましたところ、議案第8号中関係分は、賛成多数で可決すべきものと決定いたしました。
 次に、議案第9号 令和3年度札幌市国民健康保険会計補正予算(第2号)についてですが、主な質疑として、未就学児に係る国民健康保険料均等割額について、来年度から国が半額軽減とするこの機会に、本市としてもさらに半額を減免し、全額免除とするなど、子育て支援をさらに進めることが必要と考えるがどうか等の質疑がありました。
 討論はなく、採決を行いましたところ、議案第9号は、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 最後に、議案第10号及び第11号についてですが、質疑・討論はなく、採決を行いましたところ、いずれも全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 以上で、報告を終わります。
細川正人 14 番目 / 38 字
○議長(細川正人) 次に、建設委員長 岩崎道郎議員。
 (岩崎道郎議員登壇)
岩崎道郎 15 番目 / 323 字
◆岩崎道郎議員 建設委員会に付託されました議案2件について、その審査結果をご報告いたします。
 最初に、議案第8号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第13号)中関係分についてですが、主な質疑として、コロナ禍における指定管理者の雇用について、緊急事態措置等による施設休館に伴い、やむを得ず休業指示を行った労働者に対し、補償はなされているのか等の質疑がありました。
 討論はなく、採決を行いましたところ、議案第8号中関係分は、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 次に、議案第21号 市道の認定及び変更の件についてですが、質疑・討論はなく、採決を行いましたところ、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 以上で、報告を終わります。
細川正人 16 番目 / 40 字
○議長(細川正人) 次に、経済観光委員長 松井隆文議員。
 (松井隆文議員登壇)
松井隆文 17 番目 / 567 字
◆松井隆文議員 経済観光委員会に付託されました議案第8号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第13号)中関係分及び議案第22号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第14号)の2件について、その審査結果をご報告いたします。
 主な質疑として、飲食店未来応援事業の実施に当たっては、効果を最大限上げるため、国の行動制限緩和の動向を考慮しながら進めることが不可欠だが、食事券の利用条件をどう考えているのか。観光需要回復支援事業について、昨年度は、民間事業者からの申請が少なかったことや、コロナ禍の影響による計画未了が課題とのことであり、今後に向け工夫が必要だが、どのような検討をしているのか。飲食店感染防止対策支援費に関連して、今回の営業時間短縮要請は第三者認証制度の認証店とそれ以外で内容が異なるため、道による現地確認が間に合わず、認証を受けられていない店舗にとって大きな不利益となるが、本市はどう受け止めているのか。認証制度について、本市が飲食店の現地確認の協力をしているが、職員は保健所応援などで余裕がない状況であり、本来の実施主体である道が責任を持って行うべきと考えるがどうか等の質疑がありました。
 討論はなく、採決を行いましたところ、議案2件は、いずれも全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 以上で、報告を終わります。
細川正人 18 番目 / 49 字
○議長(細川正人) ただいまの各委員長報告に対し、質疑はありませんか。
 (「なし」と呼ぶ者あり)
細川正人 19 番目 / 73 字
○議長(細川正人) 質疑がなければ、討論に入ります。
 通告がありますので、順次、発言を許します。
 まず、池田由美議員。
 (池田由美議員登壇)
池田由美 20 番目 / 1,358 字
◆池田由美議員 私は、日本共産党を代表し、ただいま議題となっております議案11件のうち、議案第8号、第13号、第14号に反対、残余の議案8件に賛成の立場で、討論を行います。
 まず、議案第8号 札幌市一般会計補正予算についてです。
 医療提供体制の強化や感染拡大の防止、事業の継続と雇用の維持などの補正予算は必要なものであり、また、そのうちの児童育成会運営費補助金3,000万円は、衛生管理や会計事務などの周辺業務への補助として、学童保育連絡協議会などからの強い要望に応えたものです。
 しかし、債務負担行為のうち、自立支援事務費3,800万円は、障害支援認定区分の認定調査を外部委託するものであり、反対です。
 これまで、障がい者が、3年に一度、更新する際の認定調査は、本市職員が直接行ってきました。そのことは、障がい者本人の心身の状況を把握するのみならず、家族状況や居住状況の変化をも把握し、きめ細やかな支援につなげる役割を果たしています。また、本市職員にとっても、福祉的な経験の蓄積や専門性を構築する重要な機会でありました。
 本市は、外部委託することで真に必要な業務に注力できると説明していますが、同時に、背景を含めた状況を把握することは重要だとの認識も示されています。本人状況を把握するという重要な業務は、人員を増やしてでも本市職員が行うようにすべきであり、外部委託は認めることができません。
 代表質問で、市長は、協働の視点と、支援を受ける側に立った観点を持って仕事に当たる組織風土を根づかせたいと答弁されました。そのことを本気で実践されるお考えであれば、令和元年6月死亡事例に係る検証報告書から学び、福祉に携わる職員の配置を充実させるべきです。
 議案第13号 札幌市個人情報保護条例の一部を改正する条例案についてです。
 これは、デジタル庁設置法等の公布に伴うもので、法整備により個人情報保護に関する法律も改定され、自治体が持つ条例の廃止と法律への一元化が行われます。
 このたびの法改定で、条例の個人情報を実施機関以外の者に提供してはならないとする第10条の規定をはじめ、条例そのものが廃止されることとなり、今後は、企業などから求められれば、本人の同意がなくても非識別加工情報として提供することが可能となります。非識別加工情報は、蓄積されればされるほど個人を特定できるようになり、プライバシー権を侵害しかねないことから、反対です。
 議案第14号 札幌市税条例の一部を改正する条例案についてです。
 これは、適用期限が2022年1月となっている法人市民税法人税割の超過課税率の適用期間を5年間延長するものです。
 この超過課税は、資本金1億円を超える法人または法人税額が年1,000万円を超える黒字の法人に適用されるもので、国は制限税率を8.4%としています。本市はそれより0.2ポイント低い8.2%と設定しているため、今後5年間の税収見込みは約131億円にとどまりますが、8.4%とした場合、143億円となります。
 本市の財政状況が厳しいのであれば、コロナ禍でも黒字となっている企業に対し、制限税率まで引き上げて税収増を図るべきであり、据え置くことに反対です。
 以上で、私の討論を終わります。
細川正人 21 番目 / 34 字
○議長(細川正人) 次に、石川さわ子議員。
 (石川さわ子議員登壇)
石川さわ子 22 番目 / 939 字
◆石川さわ子議員 私は、市民ネットワーク北海道を代表し、ただいま議題となっております議案第13号 札幌市個人情報保護条例の一部を改正する条例案について反対、残余の議案には賛成の立場から、討論をいたします。
 議案第13号による条例改正は、デジタル庁設置法及びデジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律が公布されたことから、札幌市個人情報保護条例の一部を改正し、必要な規定を整備するというものです。
 しかし、法の施行に向け、こうした条例文の改正から始まり、札幌市個人情報保護条例の廃止及び地方自治体の個人情報保護制度の共通ルール化につながっていくものであることから、看過することはできません。
 さきの国会においてデジタル改革関連法が成立し、個人、行政機関、独立行政法人等の3本の個人情報保護法が1本に統合されました。個人情報の利活用も目的に、自治体の個人情報保護条例を廃止し、国の個人情報の利活用に配慮した共通ルールに統合し、全体の所管を個人情報保護委員会に一元化するものです。
 この間、個人情報保護法制は、匿名加工をすれば本人の同意がなくても第三者に提供できるなど、制度が後退してきており、このたびの共通ルール化により、さらに制度の後退が危惧されています。
 国は、自治体が保有する個人情報を非識別加工情報とするとしておりますが、非識別加工による匿名化と言っても、完全に個人識別できないようにすることは困難だと、国の専門家検討会でも指摘をされております。また、自治体は、住民の信頼を得て行政サービスを行うことが一番重要ですが、個人情報を民間がデータとして積極的に活用しようということになれば、市民の不安や不信感は募るばかりです。さらに、基本的人権であるプライバシー権や個人情報の保護について、法律の目的として明記されておらず、憲法第13条の幸福追求権に含まれる自己情報コントロール権が保障されていないことは問題です。
 このように、地方公共団体の個人情報保護制度を変えることは、国の関与の強化につながり、個人のプライバシー侵害、国による国民の監視、管理の強化が強く懸念されることから、議案第13号については反対をいたします。
 以上で、私の討論を終わります。
細川正人 23 番目 / 51 字
○議長(細川正人) 以上で、討論を終了します。
 ここで、全議員が入場するために、暫時休憩いたします。
細川正人 24 番目 / 139 字
○議長(細川正人) これより、会議を再開します。
 休憩前に引き続き、議案第8号から第14号まで、第19号から第22号までの11件を一括議題とし、採決に入ります。
 まず、議案第13号を問題とします。
 議案第13号を可決することに賛成の方は、ご起立願います。
 (賛成者起立)
細川正人 25 番目 / 106 字
○議長(細川正人) 起立多数です。
 したがって、議案第13号は、可決されました。
 次に、議案第8号、第14号の2件を一括問題とします。
 議案2件を可決することに賛成の方は、ご起立願います。
 (賛成者起立)
細川正人 26 番目 / 123 字
○議長(細川正人) 起立多数です。
 したがって、議案2件は、可決されました。
 次に、議案第9号から第12号まで、第19号から第22号までの8件を一括問題とします。
 議案8件を可決することにご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
細川正人 27 番目 / 42 字
○議長(細川正人) 異議なしと認めます。
 したがって、議案8件は、可決されました。
細川正人 28 番目 / 93 字
○議長(細川正人) 次に、日程第2、議案第23号、第24号の2件を一括議題とします。
 いずれも、市長の提出によるものです。
 提案説明を求めます。
 秋元市長。
 (秋元克広市長登壇)
秋元克広 29 番目 / 582 字
◎市長(秋元克広) ただいま上程をされました議案2件につきましてご説明申し上げます。
 まず、議案第23号は、教育委員会委員任命に関する件であります。
 札幌市教育委員会委員であります石井知子氏は、来る10月31日をもって任期満了となりますが、引き続き同氏を任命することを適当と認め、議会の同意を得るため、本案を提出したものであります。
 石井知子氏は、現在、札幌市立大学教育研究審議会委員をされているほか、平成29年11月から札幌市教育委員会委員に就任されている保護者の方で、人格、識見ともに高く、教育委員会委員として適任と考えるものであります。
 次に、議案第24号は、人事委員会委員選任に関する件であります。
 札幌市人事委員会委員であります常本照樹氏は、来る10月31日をもって任期満了となりますが、引き続き同氏を選任することを適当と認め、議会の同意を得るため、本案を提出したものであります。
 常本照樹氏は、現在、北海道大学名誉教授、公益財団法人アイヌ民族文化財団理事長等をされているほか、平成29年11月から札幌市人事委員会委員に就任されている方で、人格、識見ともに高く、人事委員会委員として適任と考えるものであります。
 以上で、ただいま上程をされました各議案についての説明を終わりますが、何とぞ原案のとおりご同意くださいますようお願い申し上げます。
細川正人 30 番目 / 80 字
○議長(細川正人) これより、質疑・討論の通告がありませんので、採決に入ります。
 議案2件に同意することにご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
細川正人 31 番目 / 42 字
○議長(細川正人) 異議なしと認めます。
 したがって、議案2件は、同意されました。
細川正人 32 番目 / 112 字
○議長(細川正人) お諮りします。
 本日の会議はこれで終了し、明日10月6日から27日までは委員会審査等のため休会とし、10月28日午後1時に再開いたしたいと存じますが、ご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
細川正人 33 番目 / 40 字
○議長(細川正人) 異議なしと認めます。
 したがって、そのように決定しました。
細川正人 34 番目 / 23 字
○議長(細川正人) 本日は、これで散会します。