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札幌市議会 会議録検索システム(令和4年第1回定例会 2022-03-02 第5号)

2022-03-02/発言 37 件 / 原本(札幌市議会)

本文をそのまま出しています。要約も抜粋もしていません。
細川正人 1 番目 / 28 字
○議長(細川正人) ただいまから、本日の会議を開きます。
細川正人 2 番目 / 23 字
○議長(細川正人) 出席議員数は、67人です。
細川正人 3 番目 / 44 字
○議長(細川正人) 本日の会議録署名議員としてこじまゆみ議員、林 清治議員を指名します。
細川正人 4 番目 / 30 字
○議長(細川正人) ここで、事務局長に諸般の報告をさせます。
諏佐寿彦 5 番目 / 185 字
◎事務局長(諏佐寿彦) 報告いたします。
 成田祐樹議員は、所用のため、本日の会議を欠席する旨、届出がございました。
 去る2月25日、市長から、石川さわ子議員の文書質問に対する答弁書が提出されましたので、その写しを各議員控室に配付いたしました。
 本日の議事日程、議案審査結果報告書は、お手元に配付いたしております。
 以上でございます。
 〔報告書は巻末資料に掲載〕
細川正人 6 番目 / 119 字
○議長(細川正人) これより、議事に入ります。
 日程第1、議案第25号から第35号まで、第37号から第43号まで、第47号の19件を一括議題とします。
 委員長報告を求めます。
 まず、総務委員長 中川賢一議員。
 (中川賢一議員登壇)
中川賢一 7 番目 / 302 字
◆中川賢一議員 総務委員会に付託されました議案2件について、その審査結果をご報告いたします。
 最初に、議案第37号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第24号)中関係分についてですが、質疑はなく、討論を行いましたところ、日本共産党 吉岡委員から、否決すべきものとの立場で意見の表明がありました。
 採決を行いましたところ、議案第37号中関係分は、賛成多数で可決すべきものと決定いたしました。
 次に、議案第26号 札幌市職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例案についてですが、質疑・討論はなく、採決を行いましたところ、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 以上で、報告を終わります。
細川正人 8 番目 / 42 字
○議長(細川正人) 次に、財政市民委員長 かんの太一議員。
 (かんの太一議員登壇)
かんの太一 9 番目 / 569 字
◆かんの太一議員 財政市民委員会に付託されました議案4件について、その審査結果をご報告いたします。
 最初に、議案第37号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第24号)中関係分、議案第40号 令和3年度札幌市公債会計補正予算(第2号)及び議案第47号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第25号)中関係分の3件についてですが、主な質疑として、財政調整基金について、非常時にはちゅうちょなく活用すべきであるものの、中期的な視点に立った場合、災害等への対応として一定程度の残高に回復させることが必要だが、どのように認識しているのか。まちづくり推進基金について、多くの公共施設が更新時期を迎えるが、持続可能な財政運営を見据え、今後どのように活用していくのか。軌道整備事業会計貸付けについて、国の特別減収企業債ではなく、一般会計からの長期貸付けとしたのはなぜか等の質疑がありました。
 討論はなく、採決を行いましたところ、議案第37号中関係分、第40号及び第47号中関係分の3件は、いずれも全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 次に、議案第32号 さっぽろ芸術文化の館解体工事請負契約締結の件議決変更の件についてですが、質疑・討論はなく、採決を行いましたところ、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 以上で、報告を終わります。
細川正人 10 番目 / 38 字
○議長(細川正人) 次に 文教委員長 小口智久議員。
 (小口智久議員登壇)
小口智久 11 番目 / 411 字
◆小口智久議員 文教委員会に付託されました議案5件について、その審査結果をご報告いたします。
 最初に、議案第37号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第24号)中関係分及び議案第47号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第25号)中関係分の2件についてですが、主な質疑として、子育て世帯への臨時特別給付金に関連して、対象となる全ての子どもに給付金が届くよう国が制度の見直しを行ったが、変更内容や受付期間等の周知をどのように行っていくのか。本市の推計を上回る申請があり、財源不足が生じた場合、どのように対応するのか等の質疑がありました。
 討論はなく、採決を行いましたところ、議案2件は、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 次に、議案第27号、第30号及び第33号の3件についてですが、質疑・討論はなく、採決を行いましたところ、いずれも全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 以上で、報告を終わります。
細川正人 12 番目 / 38 字
○議長(細川正人) 次に、厚生委員長 小形香織議員。
 (小形香織議員登壇)
小形香織 13 番目 / 851 字
◆小形香織議員 厚生委員会に付託されました議案4件について、その審査結果をご報告いたします。
 最初に、議案第28号 札幌市身体障害者更生相談所設置条例の一部を改正する条例案についてですが、主な質疑として、更生相談所の統合に伴う身体障害者手帳審査事務の集約に当たっては、従来からの相談・判定業務が圧迫されることのないよう、十分な体制を組むことが重要であると考えるが、どのように対応するのか等の質疑がありました。
 討論はなく、採決を行いましたところ、議案第28号は、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 次に、議案第37号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第24号)中関係分についてですが、主な質疑として、障害福祉サービス事業所等におけるロボット等導入支援事業について、参考事例が少なく、導入が進まない場合もあると思うが、各事業所が介護ロボット等をより一層活用できるよう、今後どう取り組んでいくのか。生産活動拡大支援事業について、対象となる就労継続支援事業所には、利用者の工賃等を確保するため、広く活用してもらいたいと考えるが、どのように周知等を進めていくのか。住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金に関連して、家計急変世帯については、行政が保有する情報だけで支給対象を特定することが困難であり、申請を待つほかないことから、確実に支援するためには事業を十分に周知することが重要だが、どのように進めていくのか。家計急変世帯としての申請手続について、支給要件の判定には専門知識を要し、電話では分かりにくい場合もあると思われるため、窓口での対応も必要と考えるが、どのように認識しているのか等の質疑がありました。
 討論はなく、採決を行いましたところ、議案第37号中関係分は、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 最後に、議案第31号及び第39号についてですが、質疑・討論はなく、採決を行いましたところ、いずれも全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 以上で、報告を終わります。
細川正人 14 番目 / 38 字
○議長(細川正人) 次に、建設委員長 岩崎道郎議員。
 (岩崎道郎議員登壇)
岩崎道郎 15 番目 / 619 字
◆岩崎道郎議員 建設委員会に付託されました議案7件について、その審査結果をご報告いたします。
 最初に、議案第34号 損害賠償及び和解に関する件についてですが、主な質疑として、公園樹木について、強風により倒木した場合等、事故につながってしまうこともあるため、適切な維持管理が求められるが、どう行っているのか等の質疑がありました。
 討論はなく、採決を行いましたところ、議案第34号は、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 次に、議案第37号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第24号)中関係分、議案第38号 令和3年度札幌市土地区画整理会計補正予算(第1号)及び議案第47号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第25号)中関係分についてですが、主な質疑として、大通周辺駐輪場について、入退場管理機器の納入の遅れにより、機器設置を年度内に完了することが難しいとのことだが、予定どおり4月から供用されるのか。排雪用のダンプトラックについて、北海道開発局から18台の支援を受けたと聞くが、現在の確保状況はどうなっているのか等の質疑がありました。
 討論はなく、採決を行いましたところ、議案3件は、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 最後に、議案第29号、第35号及び第43号の3件についてですが、質疑・討論はなく、採決を行いましたところ、いずれも全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 以上で、報告を終わります。
細川正人 16 番目 / 40 字
○議長(細川正人) 次に、経済観光委員長 松井隆文議員。
 (松井隆文議員登壇)
松井隆文 17 番目 / 613 字
◆松井隆文議員 経済観光委員会に付託されました議案4件について、その審査結果をご報告いたします。
 最初に、議案第37号 令和3年度札幌市一般会計補正予算(第24号)中関係分についてですが、主な質疑として、新月寒体育館の建設地について、羊ケ丘地区を予定しているとのことだが、自然環境や道路渋滞など周辺に及ぼす影響や最寄り駅からのアクセス性などを踏まえ、慎重に検討を進めるべきと考えるがどうか等の質疑がありました。
 討論はなく、採決を行いましたところ、議案第37号中関係分は、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 次に、議案第41号、令和3年度札幌市軌道整備事業会計補正予算(第1号)及び議案第42号 令和3年度札幌市高速電車事業会計補正予算(第1号)についてですが、主な質疑として、長期化するコロナ禍の影響により、地下鉄、路面電車ともに資金繰りが厳しい状況となっており、この危機を乗り切るには国からの支援が不可欠と考えるが、どのような要請をしているのか等の質疑がありました。
 討論はなく、採決を行いましたところ、議案第41号及び第42号の2件は、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 最後に、議案第25号 札幌市農業委員会の委員等の定数に関する条例の一部を改正する条例案についてですが、質疑・討論はなく、採決を行いましたところ、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
 以上で、報告を終わります。
細川正人 18 番目 / 49 字
○議長(細川正人) ただいまの各委員長報告に対し、質疑はありませんか。
 (「なし」と呼ぶ者あり)
細川正人 19 番目 / 73 字
○議長(細川正人) 質疑がなければ、討論に入ります。
 通告がありますので、順次、発言を許します。
 まず、池田由美議員。
 (池田由美議員登壇)
池田由美 20 番目 / 1,115 字
◆池田由美議員 私は、日本共産党を代表し、ただいま議題となっております議案19件中、議案第37号 令和3年度札幌市一般会計補正予算に反対、残余の議案に賛成の立場で、討論を行います。
 今回の一般会計歳入歳出予算の補正総額は、584億8,300万円です。除雪費は、当初予算214億400万円、2月21日議決分67億円、今回の追加補正22億円と合わせ、総額303億400万円となりました。大雪への対応策として、当然、必要な追加補正です。
 住民税非課税世帯に対する臨時特別給付金の対象に、家計急変世帯分として78億9,500万円を追加することや、子育て世帯への臨時特別給付金の対象に、基準日後の離婚等によるものとして9,400万円を追加するなどの対応策が含まれています。これは、新型コロナウイルス感染拡大によりとりわけ困難を抱えている低所得者支援として、必要な追加予算だと考えます。
 この補正予算では、月寒体育館更新基本構想策定のためのスポーツ施設再整備推進費300万円が繰越明許となっています。事業進捗の遅れにより、基本構想の策定費用を繰り越すものですが、2030年、日本ハムファイターズの移転後、相乗効果が得られるのか定かではない札幌ドーム周辺地域のスポーツ交流拠点への再整備は、慎重の上にも慎重を重ねた検討が必要です。
 軌道整備事業会計では、一般会計から6億1,500万円の長期借入れを行い、特別減収対策企業債4億8,100万円の発行を取りやめる補正となります。特別減収対策企業債は、返済の据置きが3年間はあるものの、利息はおよそ0.2%となることに比べ、一般会計からの借入れは0.001%で、利息に対する国からの特別交付税措置を考慮しても、実質的な負担額は一般会計から借り入れるほうがはるかに少額となります。
 交通事業者の新型コロナウイルス感染拡大による乗車料収入等の大幅な減少は極めて深刻で、我が会派としては、市民の移動手段である公共交通機関の維持は国の責任で財政措置を取るべきだと考えるところです。
 この一般会計補正予算案に反対する理由は、マイナンバーに関係するカードの出張申請受付対応やマイナポイント申込み支援費、システム改修費などが含まれているからです。
 今回のシステム改修は、住民基本台帳法の改正に伴うもので、住民異動に係る転出転入をマイナンバーカードやマイナポータルで手続を行うものですが、自治体システムの統一化で個人情報が集積されるほど攻撃されやすく、また情報漏えいを防ぐ完全なシステム構築は不可能です。
 このような危険性のあるマイナンバー関連の予算には、反対です。
 以上で、私の討論を終わります。
細川正人 21 番目 / 34 字
○議長(細川正人) 次に、石川さわ子議員。
 (石川さわ子議員登壇)
石川さわ子 22 番目 / 1,331 字
◆石川さわ子議員 私は、市民ネットワーク北海道を代表し、ただいま議題となっております議案19件中、議案第37号 令和3年度、2021年度札幌市一般会計補正予算(第24号)について反対、残余の議案については賛成の立場から、討論をいたします。
 反対の理由は、社会保障・税番号制度対応システム改修費3,400万円、債務負担行為の補正としてマイナンバー関連事業費5億8,400万円等が含まれているからです。
 札幌市におけるマイナンバーカードの申請数は、2016年度以降、おおむね1か月5,000件前後でしたが、2020年5月の10万円の特別定額給付金のオンライン申請、同年7月のマイナポイントの申込み開始や、この利用のためのマイナンバーカード取得締切りの2021年3月、4月に急増しています。その後、急低下しましたが、11月にマイナポイント2万円分付与の報道があり、再び急増しました。
 この2万円分付与とは、マイナンバーカードの新規取得者に最大5,000円相当、健康保険証利用登録、また、公金受取口座の登録を行った人にそれぞれ7,500円相当、合計で2万円相当のポイントを付与するというものです。
 札幌市のマイナンバーカードの申請数の推移は全国の推移とも重なっているように、政府は、利便性の向上ではなく、ポイント付与によってカードの取得を進めており、国民のマイナンバー制度への不安、不信感は置き去りのままと言わざるを得ません。
 マイナポイントは、総務省がつくったマイキープラットフォームの自治体ポイント管理クラウドで管理し、マイキープラットフォームというのは、市民がマイナポイント申請の際に設定したマイキーIDのデータベースです。政府は、マイナポイントの利用について、マイナンバーは使っていないと説明し、安全性を強調しておりますが、マイキープラットフォームでは、マイキーIDとマイナンバーカード内蔵の電子証明書のシリアル番号とをひもづけて管理しています。
 マイナンバーの利用は法律で限定されておりますが、このマイキーIDと電子証明書のシリアル番号は、民間も含め、幅広く利用が可能であり、法的規制がないことの問題性が指摘されています。
 新聞広告等で、デジタルとか、よく分からないんじゃない、そういう人こそ、早くつくったほうがいいのよなどとマイナンバーカードの取得が宣伝され、札幌市においても、このたびのマイナポイントが円滑に市民に付与されるための申込み支援等を予算計上しておりますが、ポイント利用に関わるリスクについて、高齢者をはじめ、市民に対しての説明は全く不十分です。
 政府は、2023年3月までに全住民にカードを保持させるとして強引な普及策を進め、札幌市も追随していますが、地方分権の観点から、札幌市は、市民の生命と財産を守るために、マイナンバーカードの利用拡大の見直しなど、制度改正を国に求めるべきと考えます。
 個人のプライバシー侵害、国による管理・監視強化が強く懸念される共通番号制度に異議を唱える立場から、議案第37号 令和3年度、2021年度札幌市一般会計補正予算(第24号)については、反対をいたします。
 以上で、私の討論を終わります。
細川正人 23 番目 / 101 字
○議長(細川正人) 以上で討論を終了し、採決に入ります。
 この場合、分割して採決を行います。
 まず、議案第37号を問題とします。
 本件を可決することに賛成の方は、ご起立願います。
 (賛成者起立)
細川正人 24 番目 / 129 字
○議長(細川正人) 起立多数です。
 したがって、本件は、可決されました。
 次に、議案第25号から第35号まで、第38号から第43号まで、第47号の18件を一括問題とします。
 議案18件を可決することにご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
細川正人 25 番目 / 43 字
○議長(細川正人) 異議なしと認めます。
 したがって、議案18件は、可決されました。
細川正人 26 番目 / 86 字
○議長(細川正人) ここで、日程に追加して、議案第48号を議題とします。
 本件は、市長の提出によるものです。
 提案説明を求めます。
 秋元市長。
 (秋元克広市長登壇)
秋元克広 27 番目 / 222 字
◎市長(秋元克広) ただいま上程をされました議案第48号 令和3年度札幌市国民健康保険会計補正予算につきましてご説明申し上げます。
 これは、国民健康保険の医療費が当初の想定を上回る見込みとなりましたことから、療養給付費17億円を追加するものであります。
 なお、この財源といたしましては、全額、道支出金をもって充てるものであります。
 以上で、ただいま上程をされました議案についての説明を終わります。よろしくご審議のほどをお願い申し上げます。
細川正人 28 番目 / 71 字
○議長(細川正人) これより質疑に入りますが、通告がありませんので、質疑を終了します。
 (佐々木みつこ議員「議長」と呼び、発言の許可を求む)
細川正人 29 番目 / 19 字
○議長(細川正人) 佐々木みつこ議員。
佐々木みつこ 30 番目 / 86 字
◆佐々木みつこ議員 委員会付託の動議を提出いたします。
 ただいま議題とされております議案第48号を厚生委員会に付託することを求める動議であります。(「賛成」と呼ぶ者あり)
細川正人 31 番目 / 107 字
○議長(細川正人) ただいまの佐々木議会運営委員長の動議に対し、所定の賛成者がありますので、本動議を直ちに問題とし、採決を行います。
 動議のとおり決定することにご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
細川正人 32 番目 / 62 字
○議長(細川正人) 異議なしと認めます。
 したがって、ただいま議題とされている議案第48号は、厚生委員会に付託されました。
細川正人 33 番目 / 144 字
○議長(細川正人) さらに、日程に追加して、決議案第1号 ロシア連邦によるウクライナ侵略を厳しく非難し、平和的解決を強く求める決議を議題とします。
 本件は、全議員の提出によるものですので、直ちに採決に入ります。
 本件を可決することにご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
細川正人 34 番目 / 40 字
○議長(細川正人) 異議なしと認めます。
 したがって、本件は、可決されました。
細川正人 35 番目 / 110 字
○議長(細川正人) お諮りします。
 本日の会議はこれで終了し、明日3月3日から3月29日までは委員会審査等のため休会とし、3月30日午後1時に再開したいと思いますが、ご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
細川正人 36 番目 / 40 字
○議長(細川正人) 異議なしと認めます。
 したがって、そのように決定しました。
細川正人 37 番目 / 23 字
○議長(細川正人) 本日は、これで散会します。