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高校・大学の再編と人材(定員割れと半導体)
edu-05 1989年 対象語: 中学卒業者数/定員割れ/高校配置計画 ← 一覧へ
1989年の要約
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-04生成)
1989年は、議員から来年度の公立高校配置計画について質問があり、道教委から要請のあった市立高校での2間口92人の定員増を、来年度に限り平岸高校及び新川高校で受け入れるとの教育長の方針が取り上げられた。
議題 1 件議論 0 件言及 0 件1,000発言あたり 1.0議員 1 人会議日 1 日
当たった対象語: 高校配置計画(1)
この年に話されていたこと(当たった箇所と、その前後の原文。発言者自身の言葉のまま):
議題飯坂宗子君(議員) 1989-12-08
教育研究所における63年度相談状況を見ましても,222件中66.2%が登校拒否に関しての相談件数となっており,残念ながら,今後もふえる可能性を考えますと,これらの施設の増設とともに,児童福祉司,心理判定員,心理治療員,医師,看護婦などの専門家と必要な職員を配置し,設備と体制を整えるなど,機能の面での拡充並びに各機関の協力体制の強化が必要だと考えますが,今後の対応策についてお示し願いたいのであります。
次に,私は,来年度の公立高校配置計画に関して,端的にお尋ねをいたします。
過日本市議会の文教委員会において,教育長はかねて道教委から要請のあった市立高校での2間口92人の定員増について,来年度に限って,これを平岸高校及び新川高校で受け入れるとの方針を明らかにいたしました。
判定した発言の一覧
この年に、この話題を議論していると判定した発言 1 件(議題 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。
議題 飯坂宗子君
次に,私は,来年度の公立高校配置計画に関して,端的にお尋ねをいたします。