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橋梁・トンネル等の土木インフラ維持
infra-03 2023年 対象語: トンネルの老朽化/予防保全/土木インフラ/橋梁 ← 一覧へ
2023年の要約
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-04生成)
この年は、事業進捗の遅れにより年度内執行が困難と見込まれる花畔人道橋の橋梁補修について、事業費の一部または全部を翌年度に繰り越すための繰越明許費の補正が行われたことが秋元克広理事者から説明された1件が確認されるのみで、それ以上の議論の内容までは読み取れません。
当たった対象語: 橋梁(1)
この年に話されていたこと(当たった箇所と、その前後の原文。発言者自身の言葉のまま):
議題秋元克広(理事者) 2023-11-29
以上によります一般会計歳出予算の補正総額は75億6,200万円となり、その財源として、歳出予算の補正に伴う特定財源の補正を行うほか、決算見込みを踏まえ、地方交付税について31億9,716万6,000円を増額し、不足する一般財源について繰越金を充てるものであります。
次に、繰越明許費の補正でありますが、これは、事業進捗の遅れにより年度内の執行が困難と予想される花畔人道橋の橋梁補修や定山渓地区における足湯の新設などの事業について、事業費の一部または全部を翌年度に繰り越すために設定するものであります。
次に、債務負担行為の補正でありますが、まず、公の施設のうち、運営管理業務に係る指定管理者との協定の期間が本年度末をもって満了するもののほか、新たに指定管理者による管理を行うものにつきまして、本年度中に来年度以降の協定を締結するため、債務負担行為を設定するものであります。
判定した発言の一覧
この年に、この話題を議論していると判定した発言 1 件(議題 1)
次に、繰越明許費の補正でありますが、これは、事業進捗の遅れにより年度内の執行が困難と予想される花畔人道橋の橋梁補修や定山渓地区における足湯の新設などの事業について、事業費の一部または全部を翌年度に繰り越すために設定するものであります。