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上田文雄
2003-07-04 〜 2015-03-10/3期/この期間の発言 13,589 件 ← 市政の一覧へ
上田文雄 第1期
2003-07-04 〜 2007-07-04/発言 4,312 件/会議日 107 日/発言した人 107 人
この期の始まりは、会議録で確認できています。2003-07-23 の発言:
「◎市長(上田文雄) ご答弁を申し上げたいと思います。
初めは,私の基本姿勢についてでありますけれども,1点目の札幌の現状と未来像に関する私の考えについてのお尋ねでございますので,その点についてお答えをいたします。
先日の所信表明でも申し述べましたけれども,札幌の街は,充実した都市機能と緑豊かな自然環境を合わせ持つ日本を代表する都市,世界の人々からも人気の高い魅力あふれる都市であるというふうに思」
この任期で多く議論された課題
| 課題 | 議題 | 議論 | 言及 | 計 | 1,000発言 あたり |
|---|---|---|---|---|---|
| 市債残高の拡大 finance-01 | 16 | 77 | 41 | 134 | 31.1 |
| 社会保障費(扶助費)の増加 finance-02 | 5 | 38 | 36 | 79 | 18.3 |
| 総合的な除排雪体制とコストの妥当性 snow-05 | 28 | 31 | 11 | 70 | 16.2 |
| 保育・学童の需給(子は減るのに足りない) edu-01 | 19 | 43 | 7 | 69 | 16.0 |
| 雪堆積場の確保と路面管理方式の転換 snow-04 | 12 | 25 | 8 | 45 | 10.4 |
| 政令市最低水準の出生率 pop-04 | 1 | 10 | 24 | 35 | 8.1 |
| 出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産) finance-04 | 3 | 22 | 7 | 32 | 7.4 |
| 生活道路の除排雪と地域負担の不公平感 snow-03 | 6 | 23 | 1 | 30 | 7.0 |
| 北海道新幹線札幌延伸の遅延 city-04 | 12 | 7 | 5 | 24 | 5.6 |
| 上下水道管の老朽化と料金改定 infra-02 | 6 | 10 | 6 | 22 | 5.1 |
| 地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し transit-04 | 5 | 8 | 8 | 21 | 4.9 |
| ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中) city-05 | 3 | 11 | 4 | 18 | 4.2 |
0件の課題(12 件・区分つき)
0件は「無い」と「見えていない」のどれかに機械的に分けています。内容が扱われなかったと断定するものではありません。
| 課題 | 区分 |
|---|---|
| 都心建物の一斉老朽化と建替えピーク city-01 | ③ 対象語が現れず |
| 郊外大規模住宅団地の高齢化と再生 city-02 | ③ 対象語が現れず |
| 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針) city-06 | ③ 対象語が現れず |
| 副首都構想と札幌の役割 ― 掴みにいく挑戦 city-07 | ③ 対象語が現れず |
| 冬季オリンピック・パラリンピック招致の再燃 ― 掴みにいく挑戦 city-09 | ③ 対象語が現れず |
| 電力供給の脆弱性とブラックアウトの教訓 energy-02 | ③ 対象語が現れず |
| 寒冷地の暖房脱炭素と熱供給 energy-04 | ③ 対象語が現れず |
| 市街地へのヒグマ出没と人との共生 energy-05 | ③ 対象語が現れず |
| 行政DXと職員体制の効率化 finance-03 | ③ 対象語が現れず |
| 若者の道外流出と人材定着 industry-01 | ③ 対象語が現れず |
| 第2次札幌市産業振興ビジョン(産業政策の指針) industry-04 | ③ 対象語が現れず |
| 道内人口の札幌一極集中 pop-03 | ③ 対象語が現れず |
任期中の議会構成員
この任期に本会議で発言した人です。出しているのは発言数と、その人が取り上げた課題で、いずれも会議録から数えた値です。
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-03生成)
この任期は発言した人が96人と多く、武市憲一(議長ほか)1133件、大越誠幸(議長ほか)942件、西村茂樹(議長ほか)238件が上位を占めた。理事者側では上田文雄(理事者)が225件発言し、市債残高の拡大(41)、社会保障費(扶助費)の増加(23)、総合的な除排雪体制とコストの妥当性(16)、保育・学童の需給(14)を中心に取り上げた。議員では猪熊輝夫(議長ほか)204件、畑瀬幸二(議員)110件のほか、松浦忠(議員)が54件のうち出資団体の経営と遊休資産の活用(5)を多く取り上げた。理事者の答弁は分担されており、小澤正明(理事者)は保育・学童の需給(10)、加藤啓世(理事者)は雪堆積場の確保(4)と総合的な除排雪体制(4)を中心に答弁している。
議員(発言の多い順・上位 25 人/この任期で発言した議員 71 人)
| 氏名 | 発言数 | 取り上げた課題(多い順) |
|---|---|---|
| 畑瀬幸二 | 185 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(4)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1)/給食費の無償化と、その持続性(1)/ゼロカーボン都市への移行(1) |
| 松浦忠 | 59 | 出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(5)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(3)/雪堆積場の確保と路面管理方式の転換(2)/公共交通の利用者減と運転手不足(1) |
| 笹出昭夫 | 45 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(1)/雪堆積場の確保と路面管理方式の転換(1)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(1) |
| 堀川素人 | 44 | 地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し(1)/観光・サービス業依存と雇用の質(1) |
| 上瀬戸正則 | 42 | — |
| 三上洋右 | 36 | — |
| 五十嵐徳美 | 23 | 社会保障費(扶助費)の増加(5)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(2)/政令市最低水準の出生率(2)/市債残高の拡大(2) |
| 大嶋薫 | 23 | 市債残高の拡大(2)/除排雪コストの増大(1)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(1)/地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し(1) |
| 山田一仁 | 22 | 総合的な除排雪体制とコストの妥当性(3)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(2)/社会保障費(扶助費)の増加(2)/公共施設・インフラの更新需要の本格化(2) |
| 小野正美 | 20 | 観光・サービス業依存と雇用の質(1)/橋梁・トンネル等の土木インフラ維持(1)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(1)/学校施設の老朽化と更新(築30年が7割)(1) |
| 長内直也 | 20 | 市債残高の拡大(2)/社会保障費(扶助費)の増加(2)/雪堆積場の確保と路面管理方式の転換(2)/公共施設・インフラの更新需要の本格化(1) |
| 村松正海 | 20 | 総合的な除排雪体制とコストの妥当性(3)/政令市最低水準の出生率(1)/高齢者・郊外の移動手段の確保(1)/雪堆積場の確保と路面管理方式の転換(1) |
| 近藤和雄 | 18 | 市債残高の拡大(2)/上下水道管の老朽化と料金改定(1)/IT産業(サッポロバレー)の人材確保(1)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(1) |
| 熊谷憲一 | 14 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/上下水道管の老朽化と料金改定(2)/市債残高の拡大(1)/社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| 井上ひさ子 | 13 | 市債残高の拡大(4)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/橋梁・トンネル等の土木インフラ維持(2)/出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(2) |
| 三浦英三 | 13 | 市債残高の拡大(2)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(1)/政令市最低水準の出生率(1) |
| 坂本恭子 | 12 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(4)/市債残高の拡大(2)/橋梁・トンネル等の土木インフラ維持(2)/出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(2) |
| 坂ひろみ | 11 | 社会保障費(扶助費)の増加(3)/ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(2)/市債残高の拡大(2)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(1) |
| 藤原廣昭 | 11 | 市債残高の拡大(2)/出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(2)/社会保障費(扶助費)の増加(1)/公共施設・インフラの更新需要の本格化(1) |
| 松浦忠君 | 10 | — |
| 伊藤理智子 | 10 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/市債残高の拡大(3)/出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(2)/政令市最低水準の出生率(2) |
| 横山光之 | 9 | 市債残高の拡大(2)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1)/社会保障費(扶助費)の増加(1)/政令市最低水準の出生率(1) |
| 宮川潤 | 9 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/市債残高の拡大(2)/給食費の無償化と、その持続性(1)/政令市最低水準の出生率(1) |
| 田中昭男 | 9 | 市債残高の拡大(4)/観光・サービス業依存と雇用の質(3)/社会保障費(扶助費)の増加(3)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(2) |
| 村上勝志 | 9 | 政令市最低水準の出生率(2)/市債残高の拡大(2)/ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(1)/観光・サービス業依存と雇用の質(1) |
理事者(発言の多い順・上位8人)
| 氏名 | 発言数 | 取り上げた課題(多い順) |
|---|---|---|
| 上田文雄 | 229 | 市債残高の拡大(41)/社会保障費(扶助費)の増加(23)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(16)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(14) |
| 小澤正明 | 105 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(10)/公共施設・インフラの更新需要の本格化(2)/雪堆積場の確保と路面管理方式の転換(2)/出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(2) |
| 田中賢龍 | 79 | 出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(2)/地盤災害への備え(液状化・地すべり)(1)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(1) |
| 松平英明 | 79 | 小中学校の統廃合と学校規模適正化(1)/人口減少局面への移行(1)/学校施設の老朽化と更新(築30年が7割)(1)/社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| 加藤啓世 | 53 | 雪堆積場の確保と路面管理方式の転換(4)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(4)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(2)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(2) |
| 大久保裕 | 52 | — |
| 福迫尚一郎 | 50 | 市電・地下鉄の収支悪化リスク(4)/高齢者・郊外の移動手段の確保(2)/雪堆積場の確保と路面管理方式の転換(2)/ゼロカーボン都市への移行(1) |
| 岸稔 | 25 | — |
上田文雄 第2期
2007-07-04 〜 2011-07-04/発言 4,891 件/会議日 102 日/発言した人 96 人
この期の始まりは、会議録で確認できています。2007-06-07 の発言:
「◎市長(上田文雄) ただいま上程をされました諸案件の説明に先立ちまして、これからの札幌市政についての私の所信を申し述べさせていただきたいと存じます。
再選挙によりまして市長に就任し、本日で丸4年の期日を経過いたしました。また、4月の札幌市長選挙におきまして再び札幌市政を担うこととなってからちょうど2カ月が経過し、改めて、その職責の重大さを痛感しているところでございます。今後も、市議会の皆様ととも」
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-03生成)
この任期では「保育・学童の需給」が計104件で最も多く取り上げられ、「市債残高の拡大」79件、「北海道新幹線札幌延伸の遅延」61件、「丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化」61件、「社会保障費(扶助費)の増加」55件と続いた。保育所待機児童については、藤川雅司議員が待機児童数が2006年の319人から212人へ減少したことを示しつつ一層の解消を求め、理事者は小規模保育施設の設置など整備手法について答弁した。市債残高については、市長が就任以来の圧縮方針により一般会計残高が平成16年度をピークに減少に転じたことを説明する一方、藤川雅司議員はプライマリーバランスとの関係から市債残高のあり方を質した。丘珠空港については、飯島弘之議員が利用率が横ばいで約60%台にとどまることを指摘し、坂ひろみ議員は増便・ジェット化による周辺住民の生活環境悪化への懸念を述べた。扶助費については、義務的経費の増加により税収の伸びが期待できない中での予算編成の厳しさが議員・理事者双方から述べられた。除排雪をめぐっては、地域と創る冬みち事業やパートナーシップ排雪における市側の負担超過が課題として挙げられ、井上ひさ子議員は除雪業者の経営の厳しさを取り上げた。特別市(特別自治市)と二重行政については、村山秀哉議員が地方分権・道州制・大都市制度について質し、市長がこれに答弁した。産業振興ビジョンについては、青山浪子議員・山口かずさ議員・坂ひろみ議員がそれぞれ策定に向けた質疑を行った。
この任期で多く議論された課題
| 課題 | 議題 | 議論 | 言及 | 計 | 1,000発言 あたり |
|---|---|---|---|---|---|
| 保育・学童の需給(子は減るのに足りない) edu-01 | 32 | 59 | 13 | 104 | 21.3 |
| 市債残高の拡大 finance-01 | 11 | 42 | 26 | 79 | 16.2 |
| 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化 transit-05 | 35 | 21 | 4 | 60 | 12.3 |
| 北海道新幹線札幌延伸の遅延 city-04 | 34 | 18 | 7 | 59 | 12.1 |
| 社会保障費(扶助費)の増加 finance-02 | 2 | 27 | 26 | 55 | 11.2 |
| 総合的な除排雪体制とコストの妥当性 snow-05 | 29 | 17 | 7 | 53 | 10.8 |
| 生活道路の除排雪と地域負担の不公平感 snow-03 | 9 | 21 | 11 | 41 | 8.4 |
| 特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点 city-08 | 9 | 16 | 8 | 33 | 6.7 |
| 第2次札幌市産業振興ビジョン(産業政策の指針) industry-04 | 9 | 15 | 7 | 31 | 6.3 |
| 橋梁・トンネル等の土木インフラ維持 infra-03 | 10 | 16 | 3 | 29 | 5.9 |
| ゼロカーボン都市への移行 energy-01 | 2 | 19 | 7 | 28 | 5.7 |
| 地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し transit-04 | 6 | 12 | 10 | 28 | 5.7 |
0件の課題(8 件・区分つき)
0件は「無い」と「見えていない」のどれかに機械的に分けています。内容が扱われなかったと断定するものではありません。
| 課題 | 区分 |
|---|---|
| 都心建物の一斉老朽化と建替えピーク city-01 | ③ 対象語が現れず |
| 郊外大規模住宅団地の高齢化と再生 city-02 | ③ 対象語が現れず |
| 副首都構想と札幌の役割 ― 掴みにいく挑戦 city-07 | ③ 対象語が現れず |
| 冬季オリンピック・パラリンピック招致の再燃 ― 掴みにいく挑戦 city-09 | ③ 対象語が現れず |
| 電力供給の脆弱性とブラックアウトの教訓 energy-02 | ③ 対象語が現れず |
| 行政DXと職員体制の効率化 finance-03 | ③ 対象語が現れず |
| 若者の道外流出と人材定着 industry-01 | ③ 対象語が現れず |
| 道内人口の札幌一極集中 pop-03 | ③ 対象語が現れず |
任期中の議会構成員
この任期に本会議で発言した人です。出しているのは発言数と、その人が取り上げた課題で、いずれも会議録から数えた値です。
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-03生成)
この任期は発言した人が95人おり、福士勝(議長ほか)1272件、畑瀬幸二(議長ほか)1045件が上位を占めた。理事者側では上田文雄(理事者)が266件発言し、市債残高の拡大(25)、丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(19)、北海道新幹線札幌延伸の遅延(17)、社会保障費(扶助費)の増加(13)、保育・学童の需給(11)を中心に取り上げた。議員では松浦忠(議員)が230件のうち出資団体の経営と遊休資産の活用(7)を多く取り上げ、中田博幸(理事者)は保育・学童の需給(6)や総合的な除排雪体制(4)を中心に答弁した。理事者の答弁は分担されており、生島典明(理事者)は保育・学童の需給(14)と特別市(特別自治市)と二重行政(8)、加藤啓世(理事者)は総合的な除排雪体制(6)と北海道新幹線札幌延伸の遅延(4)を中心に答弁している。
この任期には、発言者を特定できなかった発言が 6 件あります(下の表には現れません)。
議員(発言の多い順・上位 25 人/この任期で発言した議員 62 人)
| 氏名 | 発言数 | 取り上げた課題(多い順) |
|---|---|---|
| 松浦忠 | 260 | 出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(7)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(6)/地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し(3)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(3) |
| 大嶋薫 | 108 | 上下水道管の老朽化と料金改定(1)/橋梁・トンネル等の土木インフラ維持(1)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(1)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(1) |
| 堀川素人 | 37 | 出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(4)/地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し(1)/市債残高の拡大(1)/公共交通の利用者減と運転手不足(1) |
| 細川正人 | 25 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(3)/公共交通の利用者減と運転手不足(2)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(2)/ゼロカーボン都市への移行(1) |
| 坂本恭子 | 23 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(6)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(3)/市債残高の拡大(2)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(2) |
| 長内直也 | 20 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(1)/給食費の無償化と、その持続性(1)/観光・サービス業依存と雇用の質(1)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(1) |
| 伊与部年男 | 20 | — |
| 村山秀哉 | 19 | 地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し(2)/橋梁・トンネル等の土木インフラ維持(2)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(1)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(1) |
| 谷沢俊一 | 18 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/市債残高の拡大(2)/社会保障費(扶助費)の増加(2)/公共交通の利用者減と運転手不足(2) |
| 村上仁 | 18 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(7)/除雪オペレーター・地域の担い手不足(2)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(2)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(2) |
| 佐藤典子 | 18 | 市債残高の拡大(3)/社会保障費(扶助費)の増加(2)/人口減少局面への移行(2)/政令市最低水準の出生率(2) |
| 三宅由美 | 17 | 市債残高の拡大(2)/社会保障費(扶助費)の増加(2)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1)/高齢化の進行(1) |
| 坂ひろみ | 17 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(4)/ゼロカーボン都市への移行(3)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/市債残高の拡大(2) |
| 伊藤理智子 | 16 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(4)/政令市最低水準の出生率(4)/地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し(2)/社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| 桑原透 | 16 | 除雪オペレーター・地域の担い手不足(1)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(1)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(1) |
| 宮川潤 | 15 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(4)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(1)/公共交通の利用者減と運転手不足(1)/小中学校の統廃合と学校規模適正化(1) |
| 芦原進 | 13 | 市債残高の拡大(2)/社会保障費(扶助費)の増加(2)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(2)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1) |
| 井上ひさ子 | 13 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(7)/公共交通の利用者減と運転手不足(2)/市債残高の拡大(2)/橋梁・トンネル等の土木インフラ維持(1) |
| 宗形雅俊 | 12 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(3)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(2)/社会保障費(扶助費)の増加(2) |
| 飯島弘之 | 12 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(3)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(3)/出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(1)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1) |
| 林家とんでん平 | 11 | ゼロカーボン都市への移行(1)/市債残高の拡大(1)/高齢者・郊外の移動手段の確保(1)/ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(1) |
| 村松正海 | 11 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(1)/出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(1)/公共交通の利用者減と運転手不足(1) |
| 阿知良寛美 | 11 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1)/ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(1)/ゼロカーボン都市への移行(1)/市債残高の拡大(1) |
| 五十嵐徳美 | 11 | 社会保障費(扶助費)の増加(3)/ゼロカーボン都市への移行(2)/橋梁・トンネル等の土木インフラ維持(2)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(1) |
| 峯廻紀昌 | 11 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(1)/市債残高の拡大(1)/社会保障費(扶助費)の増加(1)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(1) |
理事者(発言の多い順・上位8人)
| 氏名 | 発言数 | 取り上げた課題(多い順) |
|---|---|---|
| 上田文雄 | 280 | 市債残高の拡大(25)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(19)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(17)/社会保障費(扶助費)の増加(13) |
| 中田博幸 | 114 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(6)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(4)/地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し(4)/橋梁・トンネル等の土木インフラ維持(3) |
| 小澤正明 | 68 | 第2次札幌市産業振興ビジョン(産業政策の指針)(1)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(1) |
| 生島典明 | 64 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(14)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(8)/第2次札幌市産業振興ビジョン(産業政策の指針)(2)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(1) |
| 早瀬龍宏 | 61 | — |
| 加藤啓世 | 49 | 総合的な除排雪体制とコストの妥当性(6)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(4)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(3)/高齢者・郊外の移動手段の確保(2) |
| 北原敬文 | 43 | 給食費の無償化と、その持続性(2)/高校・大学の再編と人材(定員割れと半導体)(2)/小中学校の統廃合と学校規模適正化(1) |
| 濱上敏治 | 40 | — |
上田文雄 第3期
2011-07-04 〜 2015-03-10/発言 4,386 件/会議日 90 日/発言した人 82 人
この期の始まりは、会議録で確認できています。2011-06-09 の発言:
「◎市長(上田文雄) ただいま上程をされました諸案件の説明に先立ちまして、昨日、6月8日から私の3期目の市政が始まるということでもございますので、これからの札幌市政についての私の所信を申し述べさせていただきたい、このように存じます。
4月の札幌市長選挙におきまして、引き続き札幌市政を担うこととなってから2カ月が経過をいたしておりますが、札幌をいつまでも魅力あふれるまちにしていくために力を尽くすとい」
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-04生成)
上田文雄市長の第3期(2011年7月4日〜2015年3月10日)では、第2次札幌市まちづくり戦略ビジョンが最も多く取り上げられ、2011年9月28日、宗形雅俊議員がビジョンの策定手法や手順について質問し、しのだ江里子議員は、人口減少や少子高齢化など大きな社会経済の変化を見据えた将来ビジョンを市民と行政が共有していくことが求められると述べた。保育・学童の需給については、上田文雄市長が、待機児童解消のため保育所定員450人分の増を図る補助経費を補正予算に追加したと説明し、宗形雅俊議員は、児童会館・ミニ児童会館の児童クラブと民間児童育成会の共存共栄を市に望んだ。除排雪体制と生活道路の除排雪をめぐっては、宗形雅俊議員が昨シーズンの想定外の局地的大雪で生活道路にわだちや混乱が生じたと論じ、林清治議員はダンプトラックの確保が今後深刻な課題になると指摘し、生島典明理事者は豪雪時の対応指針の見直しや運搬排雪の効率化のための遊休地活用を進めると答えた。丘珠地区のアクセスについては、伊藤牧子議員がHAC所有機の生産終了を踏まえ滑走路延長の再検討を求め、木村彰男議員は空港ビルの運営管理をめぐる内部留保の問題や廃港の危機を市が認識していないことに失望を示した。空き家問題については、宗形雅俊議員が放置空き家が地域の安全・安心にかかわる深刻な問題だと訴え、生島典明理事者は、空き家の放置は防犯・景観・生活環境保全の観点から問題だが私的財産権による制約もあり行政の対処には限界があると答えた。
この任期で多く議論された課題
| 課題 | 議題 | 議論 | 言及 | 計 | 1,000発言 あたり |
|---|---|---|---|---|---|
| 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針) city-06 | 52 | 85 | 14 | 151 | 34.4 |
| 保育・学童の需給(子は減るのに足りない) edu-01 | 41 | 46 | 7 | 94 | 21.4 |
| 総合的な除排雪体制とコストの妥当性 snow-05 | 43 | 28 | 12 | 83 | 18.9 |
| 生活道路の除排雪と地域負担の不公平感 snow-03 | 29 | 20 | 11 | 60 | 13.7 |
| 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化 transit-05 | 40 | 13 | 4 | 57 | 13.0 |
| 市債残高の拡大 finance-01 | 9 | 32 | 15 | 56 | 12.8 |
| 空き家の増加と適正管理 city-03 | 18 | 24 | 5 | 47 | 10.7 |
| 社会保障費(扶助費)の増加 finance-02 | 3 | 24 | 15 | 42 | 9.6 |
| 北海道新幹線札幌延伸の遅延 city-04 | 12 | 21 | 7 | 40 | 9.1 |
| 橋梁・トンネル等の土木インフラ維持 infra-03 | 4 | 26 | 4 | 34 | 7.8 |
| 第2次札幌市産業振興ビジョン(産業政策の指針) industry-04 | 1 | 22 | 10 | 33 | 7.5 |
| 地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し transit-04 | 4 | 11 | 7 | 22 | 5.0 |
0件の課題(5 件・区分つき)
0件は「無い」と「見えていない」のどれかに機械的に分けています。内容が扱われなかったと断定するものではありません。
| 課題 | 区分 |
|---|---|
| 都心建物の一斉老朽化と建替えピーク city-01 | ③ 対象語が現れず |
| 副首都構想と札幌の役割 ― 掴みにいく挑戦 city-07 | ③ 対象語が現れず |
| 電力供給の脆弱性とブラックアウトの教訓 energy-02 | ③ 対象語が現れず |
| 行政DXと職員体制の効率化 finance-03 | ③ 対象語が現れず |
| 若者の道外流出と人材定着 industry-01 | ③ 対象語が現れず |
任期中の議会構成員
この任期に本会議で発言した人です。出しているのは発言数と、その人が取り上げた課題で、いずれも会議録から数えた値です。
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-03生成)
発言数は三上洋右(1159)、高橋克朋(1152)が議長ほかとして突出しているが、いずれも取り上げた課題は記録されておらず、議事進行に関わる発言が中心とみられる。理事者では上田文雄市長(227)が最多で、まちづくり戦略ビジョン(45)、市債残高の拡大(22)、北海道新幹線札幌延伸の遅延(15)、除排雪体制(13)、社会保障費(11)など複数の課題にわたって答弁し、生島典明理事者(95)はまちづくり戦略ビジョン(8)、除排雪(6)、生活道路除排雪(6)、橋梁・トンネル維持(6)、丘珠空港(5)を、秋元克広理事者(75)は除排雪(11)、生活道路除排雪(9)、まちづくり戦略ビジョン(6)を中心に答弁した。議員側では、ふじわら広昭(196)、松浦忠(136)の発言が多く、松浦忠は除排雪(8)、生活道路除排雪(4)、地下鉄延伸(2)など交通・除雪関連の課題を主に取り上げた。理事者の井上唯文(69)は保育・学童の需給(16)を中心に答弁している。
この任期には、発言者を特定できなかった発言が 11 件あります(下の表には現れません)。
議員(発言の多い順・上位 25 人/この任期で発言した議員 55 人)
| 氏名 | 発言数 | 取り上げた課題(多い順) |
|---|---|---|
| ふじわら広昭 | 208 | — |
| 松浦忠 | 136 | 総合的な除排雪体制とコストの妥当性(8)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(4)/地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し(2)/上下水道管の老朽化と料金改定(2) |
| 木村彰男 | 48 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(3)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(2)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/市債残高の拡大(2) |
| こんどう和雄 | 41 | 空き家の増加と適正管理(1)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1)/市街地へのヒグマ出没と人との共生(1)/市債残高の拡大(1) |
| 長内直也 | 33 | — |
| 堀川素人 | 31 | 出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(4)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(2) |
| 小形香織 | 29 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(8)/空き家の増加と適正管理(4)/市債残高の拡大(3)/社会保障費(扶助費)の増加(2) |
| 金子やすゆき | 29 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(2)/市債残高の拡大(2)/給食費の無償化と、その持続性(1)/政令市最低水準の出生率(1) |
| 伊藤理智子 | 17 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(4)/空き家の増加と適正管理(2)/市債残高の拡大(1)/社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| 小須田悟士 | 17 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(3)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(2)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(2)/上下水道管の老朽化と料金改定(1) |
| 福田浩太郎 | 16 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/市電・地下鉄の収支悪化リスク(2)/市街地へのヒグマ出没と人との共生(2)/人口減少局面への移行(1) |
| 宮川潤 | 16 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/橋梁・トンネル等の土木インフラ維持(1)/地盤災害への備え(液状化・地すべり)(1)/第2次札幌市産業振興ビジョン(産業政策の指針)(1) |
| 宗形雅俊 | 15 | 空き家の増加と適正管理(3)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(3)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(2)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(2) |
| 國安政典 | 15 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/空き家の増加と適正管理(2)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| 坂本恭子 | 15 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(4)/外国人材の受け入れと多文化共生(1)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(1)/公共交通の利用者減と運転手不足(1) |
| 井上ひさ子 | 15 | 空き家の増加と適正管理(2)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(2)/社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| 宝本英明 | 14 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/市債残高の拡大(2)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(1)/社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| よこやま峰子 | 13 | 総合的な除排雪体制とコストの妥当性(2)/観光・サービス業依存と雇用の質(1)/空き家の増加と適正管理(1)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1) |
| 伴良隆 | 13 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(4)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(3)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(2)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(2) |
| しのだ江里子 | 11 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/第2次札幌市産業振興ビジョン(産業政策の指針)(2)/政令市最低水準の出生率(2)/市債残高の拡大(1) |
| 北村光一郎 | 11 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(4)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/社会保障費(扶助費)の増加(3)/第2次札幌市産業振興ビジョン(産業政策の指針)(2) |
| 芦原進 | 11 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/上下水道管の老朽化と料金改定(1)/公共交通の利用者減と運転手不足(1)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(1) |
| 阿部ひであき | 11 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(3)/社会保障費(扶助費)の増加(3)/空き家の増加と適正管理(2)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(2) |
| 細川正人 | 11 | 空き家の増加と適正管理(1)/出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(1)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(1)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1) |
| 小竹知子 | 11 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(3)/市債残高の拡大(3)/社会保障費(扶助費)の増加(2)/地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し(2) |
理事者(発言の多い順・上位8人)
| 氏名 | 発言数 | 取り上げた課題(多い順) |
|---|---|---|
| 上田文雄 | 230 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(45)/市債残高の拡大(22)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(15)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(13) |
| 生島典明 | 96 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(8)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(6)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(6)/橋梁・トンネル等の土木インフラ維持(6) |
| 秋元克広 | 76 | 総合的な除排雪体制とコストの妥当性(11)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(9)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(6)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(4) |
| 本間章弘 | 72 | — |
| 井上唯文 | 70 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(16)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/空き家の増加と適正管理(1)/外国人材の受け入れと多文化共生(1) |
| 北原敬文 | 53 | 小中学校の統廃合と学校規模適正化(3)/公共交通の利用者減と運転手不足(1)/給食費の無償化と、その持続性(1)/学校施設の老朽化と更新(築30年が7割)(1) |
| 渡部正行 | 49 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(7)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(2)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/観光・サービス業依存と雇用の質(1) |
| 町田隆敏 | 47 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1)/学校施設の老朽化と更新(築30年が7割)(1)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(1) |