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秋元克広
2015-05-18 〜 2025-12-10/3期/この期間の発言 11,432 件 ← 市政の一覧へ
秋元克広 第1期
2015-05-18 〜 2019-05-18/発言 4,224 件/会議日 92 日/発言した人 89 人
この期の始まりは、会議録で確認できています。2015-05-19 の発言:
「◎市長(秋元克広) ただいま上程をされました議案4件につきましてご説明申し上げます。
まず、議案第7号は、副市長選任に関する件であります。
札幌市副市長であります生島典明さん、井上唯文さんは、後進に道を譲るため、来る5月24日をもって退職予定でありますので、その後任者を選任するに当たりまして、昨年9月からの2人体制を3人体制に戻すこととし、このたび、板垣昭彦さん、町田隆敏さん、吉岡 亨さんを副」
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-03生成)
秋元克広第1期任期では、抜粋の範囲で「保育・学童の需給」が計120件と最も多く取り上げられ、次いで北海道新幹線札幌延伸の遅延(86件)、第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(85件)、総合的な除排雪体制(78件)が続いた。保育・学童では、秋元克広市長が施政方針で待機児童ゼロ対策を掲げる一方、小竹ともこ議員は区画整理事業に伴う児童の急増に既存方針が対応できていないと問題提起し、理事者側は児童会館の早期開館に努めると答弁した。まちづくり戦略ビジョンをめぐっては、秋元市長が中期実施計画策定の基礎に位置づけると説明し、大嶋薫議員は策定中の「さっぽろ未来創生プラン」を戦略ビジョンを基軸として進めるべきだと主張した。北海道新幹線札幌延伸では、國安政典議員が都心アクセス道路との連携を問い、秋元市長は新幹線の早期完成に向けた機運醸成に取り組む考えを示した。財政面では、秋元市長が市債残高をほぼ横ばいに抑えたと説明した一方、大嶋薫議員は臨時財政対策債の増加を、石川佐和子議員は全会計での市債残高の2年連続増加と上田市政からの変化を指摘した。社会保障費については、宗形雅俊議員が生活保護の扶助費が政令市で大阪に次ぐ高さにあると指摘し、秋元市長理事者は扶助費が2,745億円と一般会計予算の3割を超えると答弁した。行政DXでは、坂本きょう子議員がマイナンバーカードの利用拡大に不安を示す一方、岩崎道郎議員はICT活用戦略の策定を求め、町田隆敏理事者が答弁した。
この任期で多く議論された課題
| 課題 | 議題 | 議論 | 言及 | 計 | 1,000発言 あたり |
|---|---|---|---|---|---|
| 保育・学童の需給(子は減るのに足りない) edu-01 | 40 | 65 | 12 | 117 | 27.7 |
| 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針) city-06 | 6 | 62 | 13 | 81 | 19.2 |
| 北海道新幹線札幌延伸の遅延 city-04 | 27 | 50 | 3 | 80 | 18.9 |
| 総合的な除排雪体制とコストの妥当性 snow-05 | 49 | 20 | 5 | 74 | 17.5 |
| 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化 transit-05 | 47 | 15 | 3 | 65 | 15.4 |
| 市債残高の拡大 finance-01 | 16 | 27 | 18 | 61 | 14.4 |
| 社会保障費(扶助費)の増加 finance-02 | 5 | 25 | 18 | 48 | 11.4 |
| 行政DXと職員体制の効率化 finance-03 | 8 | 25 | 12 | 45 | 10.7 |
| 生活道路の除排雪と地域負担の不公平感 snow-03 | 11 | 20 | 7 | 38 | 9.0 |
| 観光・サービス業依存と雇用の質 industry-02 | 4 | 30 | 2 | 36 | 8.5 |
| 地盤災害への備え(液状化・地すべり) energy-03 | 14 | 11 | 9 | 34 | 8.0 |
| 公共施設・インフラの更新需要の本格化 infra-01 | 5 | 25 | 4 | 34 | 8.0 |
0件の課題(4 件・区分つき)
0件は「無い」と「見えていない」のどれかに機械的に分けています。内容が扱われなかったと断定するものではありません。
| 課題 | 区分 |
|---|---|
| 都心建物の一斉老朽化と建替えピーク city-01 | ③ 対象語が現れず |
| 郊外大規模住宅団地の高齢化と再生 city-02 | ③ 対象語が現れず |
| 副首都構想と札幌の役割 ― 掴みにいく挑戦 city-07 | ③ 対象語が現れず |
| 道内人口の札幌一極集中 pop-03 | ③ 対象語が現れず |
任期中の議会構成員
この任期に本会議で発言した人です。出しているのは発言数と、その人が取り上げた課題で、いずれも会議録から数えた値です。
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-04生成)
秋元克広市長の第1期(2015年5月18日〜2019年5月18日)に発言した議員のうち、宗形雅俊議員は、札幌市まちづくり戦略ビジョンにより札幌が間もなく人口減少の転換期を迎え、消費市場の縮小や労働力不足が懸念されると述べ、大嶋薫議員は、既に2年以上の議論を経て策定されたビジョンを基軸に、札幌市版人口ビジョンとなる(仮称)さっぽろ未来創生プランの議論を進めるべきだと述べた。北海道新幹線については、國安政典議員が、都心アクセス道路は新幹線札幌延伸と連携した広域的な交通ネットワーク形成の観点からその重要性が増すと論じた。財政面では、大嶋薫議員が、2015年度一般会計予算9,010億円が史上最大規模であり、扶助費など義務的経費の増大と臨時財政対策債の増加が今後の市債管理に影響を及ぼすと懸念を示し、石川佐和子議員は、一般会計の市債残高は減少しているものの全会計では2年連続で増加し、財政調整基金の残高が101億円と余裕のなさが際立っていると指摘し、宗形雅俊議員は、札幌市の生活保護受給者の保護率が政令市で大阪に次いで2番目に高く、扶助費が1,293億1,000万円で一般会計決算額の15.4%を占めていると述べた。行政のデジタル化については、坂本きょう子議員がマイナンバーカードの利用拡大に不安と疑問が広がっていると述べ、岩崎道郎議員はICT活用戦略の策定について質問した。生活道路の除排雪では、宗形雅俊議員が適正規模の除雪費当初予算の確保を求めた。
この任期には、発言者を特定できなかった発言が 2 件あります(下の表には現れません)。
議員(発言の多い順・上位 25 人/この任期で発言した議員 55 人)
| 氏名 | 発言数 | 取り上げた課題(多い順) |
|---|---|---|
| 三宅由美 | 169 | 社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| 松浦忠 | 130 | 学校施設の老朽化と更新(築30年が7割)(2)/地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し(2)/出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)(2)/地盤災害への備え(液状化・地すべり)(2) |
| 細川正人 | 44 | — |
| 石川佐和子 | 41 | 市債残高の拡大(9)/行政DXと職員体制の効率化(9)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(8)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(3) |
| 小須田悟士 | 32 | 空き家の増加と適正管理(1)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(1) |
| 坂本きょう子 | 24 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(5)/行政DXと職員体制の効率化(3)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| 中山真一 | 22 | 市債残高の拡大(4)/社会保障費(扶助費)の増加(3)/高齢者・郊外の移動手段の確保(2)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(2) |
| 丸山秀樹 | 19 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(2)/ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(2)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/観光・サービス業依存と雇用の質(1) |
| 村上ひとし | 19 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(4)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/ゼロカーボン都市への移行(2)/高齢化の進行(2) |
| 飯島弘之 | 17 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(2)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(2)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(1)/ゼロカーボン都市への移行(1) |
| 伊藤理智子 | 16 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/行政DXと職員体制の効率化(2)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1)/学校施設の老朽化と更新(築30年が7割)(1) |
| 小竹ともこ | 15 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(2)/観光・サービス業依存と雇用の質(2)/冬季オリンピック・パラリンピック招致の再燃 ― 掴みにいく挑戦(1)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(1) |
| 村上ゆうこ | 15 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1)/市債残高の拡大(1)/社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| 小形香織 | 14 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(5)/小中学校の統廃合と学校規模適正化(2)/ゼロカーボン都市への移行(1)/社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| 平岡大介 | 13 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/公共交通の利用者減と運転手不足(3)/空き家の増加と適正管理(2)/行政DXと職員体制の効率化(2) |
| 林清治 | 13 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(1)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1)/冬季オリンピック・パラリンピック招致の再燃 ― 掴みにいく挑戦(1)/ゼロカーボン都市への移行(1) |
| 太田秀子 | 12 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(2)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(2)/行政DXと職員体制の効率化(2) |
| 池田由美 | 12 | 除雪オペレーター・地域の担い手不足(1)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1)/社会保障費(扶助費)の増加(1)/地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し(1) |
| 小川直人 | 11 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(2)/社会保障費(扶助費)の増加(2)/地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し(2)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(2) |
| 田中啓介 | 11 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/小中学校の統廃合と学校規模適正化(3)/行政DXと職員体制の効率化(2)/橋梁・トンネル等の土木インフラ維持(1) |
| 福田浩太郎 | 11 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(2)/空き家の増加と適正管理(2)/市街地へのヒグマ出没と人との共生(1)/ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(1) |
| 峯廻紀昌 | 11 | — |
| 伴良隆 | 11 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(3)/行政DXと職員体制の効率化(2)/観光・サービス業依存と雇用の質(2)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1) |
| 松井隆文 | 10 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(4)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(3)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(3) |
| 村山拓司 | 10 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(6)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(5)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(4)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(4) |
理事者(発言の多い順・上位8人)
| 氏名 | 発言数 | 取り上げた課題(多い順) |
|---|---|---|
| 秋元克広 | 195 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(21)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(20)/市債残高の拡大(19)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(18) |
| 吉岡亨 | 90 | 総合的な除排雪体制とコストの妥当性(18)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(10)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(8)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(7) |
| 出井浩義 | 67 | — |
| 町田隆敏 | 60 | 第2次札幌市産業振興ビジョン(産業政策の指針)(4)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(3)/観光・サービス業依存と雇用の質(3)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(2) |
| 長岡豊彦 | 60 | 小中学校の統廃合と学校規模適正化(5)/学校施設の老朽化と更新(築30年が7割)(2)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1)/人口減少局面への移行(1) |
| 板垣昭彦 | 58 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(13)/社会保障費(扶助費)の増加(2)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(2)/ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(1) |
| 岸光右 | 46 | 保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(6)/公共交通の利用者減と運転手不足(2)/空き家の増加と適正管理(2)/高齢者・郊外の移動手段の確保(1) |
| 本間章弘 | 24 | — |
秋元克広 第2期
2019-05-18 〜 2023-05-18/発言 4,505 件/会議日 123 日/発言した人 84 人
この期の始まりは、会議録で確認できています。2019-06-13 の発言:
「◎市長(秋元克広) ただいま上程をされました諸案件のご説明に当たりまして、一言、申し上げたいと存じます。
今月5日に、中央区の2歳の女の子が亡くなるという大変痛ましい事案が発生したことにつきまして、子どもを守る立場にある者として、痛恨のきわみであり、亡くなられたお子様のご冥福を心からお祈りいたします。
このたびの事案について、しっかりと原因究明を行い、検証していくことはもちろん、安全確認のルー」
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-04生成)
秋元克広市長の第2期(2019年5月18日〜2023年5月18日)では、第2次まちづくり戦略ビジョンが最も多く取り上げられ、2019年6月13日、秋元市長がビジョンの次期中期実施計画を1年前倒しで本年中に策定すると述べ、大嶋薫議員は、都心部の再開発や北海道新幹線の札幌延伸が実現するこれからの10年間が特に重要だと評価した。北海道新幹線については、秋元市長が一日も早い札幌延伸を働きかけ都心のリニューアルを推進すると述べ、北村光一郎議員は、冬季オリンピック・パラリンピック招致や新幹線の早期延伸、都心整備などを進める必要があると論じた。除排雪については、福田浩太郎議員が、人件費や燃料費の高騰から除雪費が年々増加し一般会計を圧迫していると指摘し、パートナーシップ排雪制度をめぐっては、北村光一郎議員が地域支払額の上昇による負担を質問し、吉岡亨理事者は排雪断面を選択できる実証実験に地区住民の6割が賛同したと答え、好井七海議員は地域支払額の軽減に向けた検討を今後もしっかり進めるべきだと述べた。丘珠空港については、北村光一郎議員がビジョンと取組を質問し、秋元市長は使われていない発着枠を利用した新規路線・チャーター便誘致で利用者数を増やしてきたと答え、吉岡弘子議員は北海道新幹線が札幌延伸した場合ドル箱路線の丘珠-函館便への経営的影響が大きいと市も認めていると述べた。ゼロカーボン都市への移行では、吉岡亨理事者が、温室効果ガス排出量は2012年をピークに減少しているが目標達成にはさらなる努力が必要だと述べ、小竹ともこ議員は再エネ割合を増やすため目標値の引き上げを求めた。
この任期で多く議論された課題
| 課題 | 議題 | 議論 | 言及 | 計 | 1,000発言 あたり |
|---|---|---|---|---|---|
| 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針) city-06 | 35 | 94 | 9 | 138 | 30.6 |
| 北海道新幹線札幌延伸の遅延 city-04 | 35 | 69 | 19 | 123 | 27.3 |
| 総合的な除排雪体制とコストの妥当性 snow-05 | 43 | 32 | 7 | 82 | 18.2 |
| 行政DXと職員体制の効率化 finance-03 | 15 | 52 | 14 | 81 | 18.0 |
| 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化 transit-05 | 48 | 20 | 2 | 70 | 15.5 |
| 生活道路の除排雪と地域負担の不公平感 snow-03 | 33 | 28 | 7 | 68 | 15.1 |
| 市債残高の拡大 finance-01 | 18 | 26 | 11 | 55 | 12.2 |
| ゼロカーボン都市への移行 energy-01 | 3 | 42 | 9 | 54 | 12.0 |
| 地盤災害への備え(液状化・地すべり) energy-03 | 17 | 14 | 19 | 50 | 11.1 |
| 公共施設・インフラの更新需要の本格化 infra-01 | 6 | 34 | 7 | 47 | 10.4 |
| 保育・学童の需給(子は減るのに足りない) edu-01 | 13 | 22 | 10 | 45 | 10.0 |
| 市街地へのヒグマ出没と人との共生 energy-05 | 21 | 13 | 4 | 38 | 8.4 |
0件の課題(3 件・区分つき)
0件は「無い」と「見えていない」のどれかに機械的に分けています。内容が扱われなかったと断定するものではありません。
| 課題 | 区分 |
|---|---|
| 都心建物の一斉老朽化と建替えピーク city-01 | ③ 対象語が現れず |
| 副首都構想と札幌の役割 ― 掴みにいく挑戦 city-07 | ③ 対象語が現れず |
| 道内人口の札幌一極集中 pop-03 | ③ 対象語が現れず |
任期中の議会構成員
この任期に本会議で発言した人です。出しているのは発言数と、その人が取り上げた課題で、いずれも会議録から数えた値です。
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-04生成)
秋元克広市長の第2期(2019年5月18日〜2023年5月18日)に発言した議員のうち、大嶋薫議員は、都心部の再開発など都市基盤のリニューアルが進み北海道新幹線の札幌延伸が実現するこれからの10年間が特に重要だと評価し、石川さわ子議員は、アクションプラン2015が2013年度に策定されたまちづくり戦略ビジョンを実現するための中期実施計画であると説明した。北村光一郎議員は、冬季オリンピック・パラリンピック招致や北海道新幹線の早期札幌延伸、都心整備などを進める必要があると述べ、市の歳入強化についても質問した。除排雪をめぐっては、福田浩太郎議員が、人件費や燃料費の高騰から除雪費が年々増加し一般会計を圧迫していると指摘し、パートナーシップ排雪制度について、北村光一郎議員が地域支払額の上昇に関する質問を行い、好井七海議員は地域支払額の軽減に向けた検討を今後もしっかり進めるべきだと述べた。丘珠空港については、北村光一郎議員がビジョンと取組を質問し、吉岡弘子議員は、北海道新幹線が札幌駅に延伸した場合、ドル箱路線の丘珠-函館便への経営的な影響が大きいと本市も認めていると述べた。財政・デジタル化では、福田浩太郎議員がマイナンバーカードの活用を質問し、山口かずさ議員はICT活用戦略の改定で民間の力を活用すべきだと述べ、大嶋薫議員は臨時財政対策債の増加が市債残高管理に影響すると懸念した。ゼロカーボン都市への移行では、林清治議員がパリ協定における森林吸収源対策の位置づけに触れ、小竹ともこ議員は再生可能エネルギーの割合を増やすため環境基本計画の目標値を引き上げるべきだと求めた。
この任期には、発言者を特定できなかった発言が 1 件あります(下の表には現れません)。
議員(発言の多い順・上位 25 人/この任期で発言した議員 57 人)
| 氏名 | 発言数 | 取り上げた課題(多い順) |
|---|---|---|
| 飯島弘之 | 96 | 人口減少局面への移行(1) |
| 佐々木みつこ | 69 | — |
| 石川さわ子 | 43 | 行政DXと職員体制の効率化(14)/市債残高の拡大(10)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(9)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(8) |
| 小形香織 | 36 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(3)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(3)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(2)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2) |
| 松井隆文 | 25 | 社会保障費(扶助費)の増加(2)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(2)/政令市最低水準の出生率(2)/公共施設・インフラの更新需要の本格化(1) |
| 村山拓司 | 20 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(3)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(3)/行政DXと職員体制の効率化(2)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(2) |
| こんどう和雄 | 20 | — |
| 村松叶啓 | 18 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(2)/公共施設・インフラの更新需要の本格化(1)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1)/社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| 太田秀子 | 16 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(5)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(4)/冬季オリンピック・パラリンピック招致の再燃 ― 掴みにいく挑戦(2)/給食費の無償化と、その持続性(2) |
| 前川隆史 | 16 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(4)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(3)/地盤災害への備え(液状化・地すべり)(2)/行政DXと職員体制の効率化(2) |
| 中川賢一 | 15 | 地盤災害への備え(液状化・地すべり)(3)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(2)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(2)/行政DXと職員体制の効率化(1) |
| 岩崎道郎 | 15 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(1)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1)/社会保障費(扶助費)の増加(1)/観光・サービス業依存と雇用の質(1) |
| 松原淳二 | 13 | 行政DXと職員体制の効率化(4)/電力供給の脆弱性とブラックアウトの教訓(1)/地盤災害への備え(液状化・地すべり)(1)/公共施設・インフラの更新需要の本格化(1) |
| 小口智久 | 12 | 寒冷地の暖房脱炭素と熱供給(2)/行政DXと職員体制の効率化(2)/ゼロカーボン都市への移行(2)/地盤災害への備え(液状化・地すべり)(2) |
| 中村たけし | 12 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(2)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/ゼロカーボン都市への移行(1)/地盤災害への備え(液状化・地すべり)(1) |
| 田中啓介 | 12 | 行政DXと職員体制の効率化(7)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(4)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(3)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(2) |
| 千葉なおこ | 12 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(6)/小中学校の統廃合と学校規模適正化(5)/行政DXと職員体制の効率化(4)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3) |
| 伴良隆 | 11 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(2)/地盤災害への備え(液状化・地すべり)(1)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(1)/市電・地下鉄の収支悪化リスク(1) |
| 佐藤綾 | 10 | 小中学校の統廃合と学校規模適正化(4)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(3)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(2) |
| 三神英彦 | 10 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(5)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(4)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(3)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(3) |
| 小田昌博 | 10 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(5)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(4)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(3)/社会保障費(扶助費)の増加(2) |
| かんの太一 | 10 | ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(1)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1)/ゼロカーボン都市への移行(1)/市債残高の拡大(1) |
| 成田祐樹 | 10 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(2)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/市街地へのヒグマ出没と人との共生(1)/市債残高の拡大(1) |
| 小竹ともこ | 9 | 行政DXと職員体制の効率化(3)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(3)/ゼロカーボン都市への移行(2)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(1) |
| 池田由美 | 9 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(2)/行政DXと職員体制の効率化(2)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(2)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1) |
理事者(発言の多い順・上位8人)
| 氏名 | 発言数 | 取り上げた課題(多い順) |
|---|---|---|
| 秋元克広 | 195 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(42)/公共施設・インフラの更新需要の本格化(20)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(17)/市債残高の拡大(14) |
| 町田隆敏 | 91 | ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(4)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(4)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3)/行政DXと職員体制の効率化(3) |
| 吉岡亨 | 81 | 生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(12)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(12)/ゼロカーボン都市への移行(9)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(7) |
| 石川敏也 | 79 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(5)/ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(3)/IT産業(サッポロバレー)の人材確保(3)/第2次札幌市産業振興ビジョン(産業政策の指針)(3) |
| 泉善行 | 61 | — |
| 諏佐寿彦 | 52 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(1) |
| 長谷川雅英 | 33 | 小中学校の統廃合と学校規模適正化(2)/ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(1)/給食費の無償化と、その持続性(1) |
| 檜田英樹 | 32 | 小中学校の統廃合と学校規模適正化(5)/給食費の無償化と、その持続性(4)/学校施設の老朽化と更新(築30年が7割)(1) |
秋元克広 第3期
2023-05-18 〜 2025-12-10/発言 2,703 件/会議日 61 日/発言した人 78 人
この期の始まりは、会議録で確認できています。2023-06-12 の発言:
「◎市長(秋元克広) ただいま上程をされました諸案件の説明に先立ちまして、これからの札幌市政について、私の所信を申し述べさせていただきたいと存じます。
4月の札幌市長選挙におきまして、引き続き札幌市政を担うこととなりましてから2か月が経過をいたしました。私たちが愛してやまないふるさと、このすばらしいまち札幌の魅力と活力をさらに高め、豊かな形で将来の世代に引き継いでいくために、全力を尽くしていくこと」
この任期で多く議論された課題
| 課題 | 議題 | 議論 | 言及 | 計 | 1,000発言 あたり |
|---|---|---|---|---|---|
| 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針) city-06 | 5 | 66 | 9 | 80 | 29.6 |
| 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化 transit-05 | 65 | 13 | 1 | 79 | 29.2 |
| 生活道路の除排雪と地域負担の不公平感 snow-03 | 42 | 23 | 2 | 67 | 24.8 |
| 給食費の無償化と、その持続性 edu-04 | 31 | 26 | 7 | 64 | 23.7 |
| 総合的な除排雪体制とコストの妥当性 snow-05 | 49 | 15 | 0 | 64 | 23.7 |
| 公共交通の利用者減と運転手不足 transit-01 | 16 | 42 | 6 | 64 | 23.7 |
| 行政DXと職員体制の効率化 finance-03 | 18 | 30 | 5 | 53 | 19.6 |
| 北海道新幹線札幌延伸の遅延 city-04 | 15 | 23 | 8 | 46 | 17.0 |
| 高齢者・郊外の移動手段の確保 transit-03 | 11 | 30 | 3 | 44 | 16.3 |
| IT産業(サッポロバレー)の人材確保 industry-03 | 11 | 21 | 6 | 38 | 14.1 |
| 上下水道管の老朽化と料金改定 infra-02 | 8 | 19 | 7 | 34 | 12.6 |
| 市街地へのヒグマ出没と人との共生 energy-05 | 24 | 9 | 0 | 33 | 12.2 |
0件の課題(3 件・区分つき)
0件は「無い」と「見えていない」のどれかに機械的に分けています。内容が扱われなかったと断定するものではありません。
| 課題 | 区分 |
|---|---|
| 都心建物の一斉老朽化と建替えピーク city-01 | ③ 対象語が現れず |
| 郊外大規模住宅団地の高齢化と再生 city-02 | ③ 対象語が現れず |
| 道内人口の札幌一極集中 pop-03 | ③ 対象語が現れず |
任期中の議会構成員
この任期に本会議で発言した人です。出しているのは発言数と、その人が取り上げた課題で、いずれも会議録から数えた値です。
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-04生成)
秋元克広市長の第3期(2023年5月18日〜2025年12月10日)に発言した議員のうち、林清治議員は、第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン・アクションプラン2023について市長の政治姿勢を尋ね、中川賢一議員は、丘珠空港の将来像や機能強化について質問した。給食費の無償化については、池田由美議員が、学校給食費は現在1人当たり年間約5万3,000円から6万3,000円が保護者負担になっているとして負担軽減を求めた。除排雪をめぐっては、脇元繁之議員が、行政と町内会が費用を負担し合うパートナーシップ排雪について、費用の負担感や不公平感が強まっていると述べ、前川隆史議員は、下水熱を活用した雪対策施設などの取組が脱炭素地域の形成に貢献していると評価した。公共交通の利用者減と運転手不足に関しては、前川隆史議員がデマンド交通は路線バスにないコストがかさみ持続可能性に課題があると述べ、脇元繁之議員は、真駒内駅で地下鉄から乗り換える路線バスが1時間に1本程度であり交通アクセスに課題があると指摘した。北海道新幹線に関連して、中川賢一議員は、富山市でのLRTの事例を踏まえ北海道新幹線の2次交通の重要性を主張してきたとし、新たな公共交通システムの検討を評価した。行政のデジタル化については、池田由美議員が健康保険証のマイナンバーカード化について質問し、中村たけし議員は官民連携DX推進事業について質問した。
この任期には、発言者を特定できなかった発言が 2 件あります(下の表には現れません)。
議員(発言の多い順・上位 25 人/この任期で発言した議員 53 人)
| 氏名 | 発言数 | 取り上げた課題(多い順) |
|---|---|---|
| 村上ゆうこ | 51 | 社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| 伴良隆 | 37 | — |
| 小竹ともこ | 21 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1)/寒冷地の暖房脱炭素と熱供給(1)/市債残高の拡大(1)/IT産業(サッポロバレー)の人材確保(1) |
| 藤田稔人 | 16 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(4)/人口減少局面への移行(3)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(2)/雪堆積場の確保と路面管理方式の転換(2) |
| 佐藤綾 | 15 | 上下水道管の老朽化と料金改定(4)/給食費の無償化と、その持続性(3)/行政DXと職員体制の効率化(3)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(2) |
| 米倉みな子 | 15 | 市債残高の拡大(5)/冬季オリンピック・パラリンピック招致の再燃 ― 掴みにいく挑戦(2)/行政DXと職員体制の効率化(2)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(2) |
| 脇元繁之 | 12 | 公共交通の利用者減と運転手不足(8)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(6)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(5)/給食費の無償化と、その持続性(4) |
| 波田大専 | 12 | 給食費の無償化と、その持続性(4)/上下水道管の老朽化と料金改定(3)/市債残高の拡大(2)/行政DXと職員体制の効率化(2) |
| うるしはら直子 | 12 | ゼロカーボン都市への移行(3)/市債残高の拡大(3)/IT産業(サッポロバレー)の人材確保(2)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(2) |
| かんの太一 | 11 | 給食費の無償化と、その持続性(2)/上下水道管の老朽化と料金改定(2)/ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(1)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1) |
| 三神英彦 | 11 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/IT産業(サッポロバレー)の人材確保(2)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(1)/給食費の無償化と、その持続性(1) |
| 森山由美子 | 10 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(4)/行政DXと職員体制の効率化(3)/ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(3)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(3) |
| 丸岡守幸 | 10 | 給食費の無償化と、その持続性(2)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(1)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1)/特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点(1) |
| 小須田大拓 | 10 | 北海道新幹線札幌延伸の遅延(2)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1)/小中学校の統廃合と学校規模適正化(1)/観光・サービス業依存と雇用の質(1) |
| 田中啓介 | 10 | 行政DXと職員体制の効率化(2)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(2)/給食費の無償化と、その持続性(2)/ゼロカーボン都市への移行(2) |
| 荒井勇雄 | 10 | 社会保障費(扶助費)の増加(2)/空き家の増加と適正管理(1)/学校施設の老朽化と更新(築30年が7割)(1)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1) |
| あおいひろみ | 9 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/小中学校の統廃合と学校規模適正化(1)/給食費の無償化と、その持続性(1)/社会保障費(扶助費)の増加(1) |
| 長屋いずみ | 8 | 給食費の無償化と、その持続性(5)/行政DXと職員体制の効率化(4)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(3)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(3) |
| 太田秀子 | 7 | 給食費の無償化と、その持続性(2)/行政DXと職員体制の効率化(1)/IT産業(サッポロバレー)の人材確保(1)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(1) |
| 村松叶啓 | 7 | 総合的な除排雪体制とコストの妥当性(2)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(2)/上下水道管の老朽化と料金改定(2)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(1) |
| 熊谷誠一 | 7 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(4)/空き家の増加と適正管理(2)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(2)/市債残高の拡大(2) |
| 小形香織 | 7 | 高齢者・郊外の移動手段の確保(3)/公共交通の利用者減と運転手不足(2)/北海道新幹線札幌延伸の遅延(1)/市債残高の拡大(1) |
| たけのうち有美 | 7 | 行政DXと職員体制の効率化(2)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(1)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(1)/市債残高の拡大(1) |
| 村山拓司 | 7 | 政令市最低水準の出生率(2)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(2)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(2)/空き家の増加と適正管理(1) |
| 山田洋聡 | 6 | 第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(4)/総合的な除排雪体制とコストの妥当性(4)/IT産業(サッポロバレー)の人材確保(3)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(3) |
理事者(発言の多い順・上位8人)
| 氏名 | 発言数 | 取り上げた課題(多い順) |
|---|---|---|
| 秋元克広 | 148 | 丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(20)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(18)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(15)/給食費の無償化と、その持続性(13) |
| 天野周治 | 66 | 総合的な除排雪体制とコストの妥当性(10)/生活道路の除排雪と地域負担の不公平感(9)/丘珠地区のアクセスと丘珠空港の機能強化(8)/高齢者・郊外の移動手段の確保(6) |
| 町田隆敏 | 56 | ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)(3)/第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)(3)/行政DXと職員体制の効率化(2)/保育・学童の需給(子は減るのに足りない)(2) |
| 石川敏也 | 41 | 市街地へのヒグマ出没と人との共生(5)/ゼロカーボン都市への移行(3)/第2次札幌市産業振興ビジョン(産業政策の指針)(3)/行政DXと職員体制の効率化(3) |
| 酒井欣洋 | 41 | — |
| 山根直樹 | 34 | 給食費の無償化と、その持続性(7)/小中学校の統廃合と学校規模適正化(1)/市街地へのヒグマ出没と人との共生(1) |
| 檜田英樹 | 26 | 給食費の無償化と、その持続性(6)/小中学校の統廃合と学校規模適正化(1)/学校施設の老朽化と更新(築30年が7割)(1) |
| 山本健晴 | 22 | 学校施設の老朽化と更新(築30年が7割)(1)/市街地へのヒグマ出没と人との共生(1) |