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出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)

finance-04 2002年 対象語: 住宅管理公社/公園緑化協会/出資団体の経営/出資団体への財政的関与/副都心開発公社/芸術文化財団/遊休資産/都市開発公社 ← 一覧へ

2002年の要約

議題 0 件議論 1 件言及 0 件1,000発言あたり 1.0理事者 1 人会議日 1 日

当たった対象語: 芸術文化財団(1)

この年に話されていたこと(当たった箇所と、その前後の原文。発言者自身の言葉のまま):

議論桂信雄君(理事者) 2002-10-29

本市教育委員会委員であります山本順子氏は,本日,10月29日をもって任期満了となりますので,その後任者といたしまして千葉瑞穂氏を任命することを適当と認め,議会の同意を得るため,本案を提出したものであります。

千葉瑞穂氏は,昭和42年4月に本市に採用になり,教育長,助役等を歴任され,現在,財団法人札幌市芸術文化財団副理事長をされている方で,教育行政に精通しており,人格,識見ともに高く,教育委員会委員として適任と考えるものであります。

次に,議案第29号は,人事委員会委員選任に関する件であります。

判定した発言の一覧

この年に、この話題を議論していると判定した発言 1 件(議論 1)

下の引用は判定の根拠になった文です。
議論 桂信雄君 2002-10-29 / 43 番目 / 1,976 字 / 語: 芸術文化財団
千葉瑞穂氏は,昭和42年4月に本市に採用になり,教育長,助役等を歴任され,現在,財団法人札幌市芸術文化財団副理事長をされている方で,教育行政に精通しており,人格,識見ともに高く,教育委員会委員として適任と考えるものであります。