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公共施設・インフラの更新需要の本格化
infra-01 1998年 対象語: 公共施設等の更新/有形固定資産減価償却率/札幌市役所本庁舎/老朽施設/公共施設の更新需要/公共施設等のストック管理/公共施設等総合管理計画/駒岡清掃工場 ← 一覧へ
1998年の要約
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-04生成)
理事者(桂信雄)は、水道事業の第3次施設整備事業について、災害対策や老朽施設の改良・更新など21世紀の札幌にふさわしい水道を目指すためのものであり、計画どおり実施していく考えを示した。
当たった対象語: 老朽施設(1)
この年に話されていたこと(当たった箇所と、その前後の原文。発言者自身の言葉のまま):
議論桂信雄君(理事者) 1998-10-01
また,行財政改革推進計画における個々の事業の見直しにつきましては,ただいまお答えをいたしましたとおり,それぞれの趣旨,性格に即しながら実施していくべきものと考えております。
次に,第4点目の公共事業の見直しについてでありますが,このうち,水道事業の第3次施設整備事業につきましては,災害対策や老朽施設の改良・更新など,21世紀の札幌にふさわしい水道を目指すためのものであり,計画どおり実施をしてまいりたいと考えております。
また,下水道事業の第7次5ヵ年計画の事業費につきましては,長期計画を見通しながら,下水道の機能を保持する事業,並びに水質改善や雪対策など,必要最小限の事業を積み上げた結果によるものでありまして,今後とも市民生活に密着した事業を計画的に推進してまいりたいと考えております。
判定した発言の一覧
この年に、この話題を議論していると判定した発言 1 件(議論 1)
次に,第4点目の公共事業の見直しについてでありますが,このうち,水道事業の第3次施設整備事業につきましては,災害対策や老朽施設の改良・更新など,21世紀の札幌にふさわしい水道を目指すためのものであり,計画どおり実施をしてまいりたいと考えております。