公共施設・インフラの更新需要の本格化
infra-01 1999年 対象語: 公共施設等の更新/有形固定資産減価償却率/札幌市役所本庁舎/老朽施設 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 2 件(論じている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている (発言者未割当)
また,民営化が大前提となっているため放置されてきた老朽施設の整備も,交付金の目的に合致しているものであり,児童の安全面からも整備を急ぐべきものです。
論じている (発言者未割当)
今から30年近く前に,年間10校以上の学校建築を行い,年間200億円も300億円もかけていたのですから,新築の件数が減少し始めたときから,老朽施設の改築を初め,教育の充実のための必要かつ適切な対応を図るべきところを,学校建築費の減少をそのまま機械的に教育予算から減らしてきたことは,問題であります。