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上下水道管の老朽化と料金改定
infra-02 1987年 対象語: 下水道使用料/下水道料金/下水道管/下水道管の老朽化 ← 一覧へ
1987年の要約
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-04生成)
議員(発言者未割当)は、固定資産税の口座振替について質問する中で、上下水道料金や電気・電話料金が使用量等に応じて支払額が決まる点に触れたのみであり、上下水道管の老朽化や料金改定そのものについての議論内容までは抜粋から読み取れません。
議題 0 件議論 1 件言及 0 件1,000発言あたり 1.0議員 1 人会議日 1 日
当たった対象語: 下水道料金(1)
この年に話されていたこと(当たった箇所と、その前後の原文。発言者自身の言葉のまま):
議論小谷俵藏君(議員) 1987-10-07
もし,実質的に可能であれば,年4回の納入よりも,そのほうが納税者側にとってはるかに税金が納めやすくなり,預貯金口座振替方式をとられる方がふえ,ひいては,収納率の向上に役立つものと思うのであります。
固定資産税は申し上げるまでもなく,収入によって課税されるものではなく,また,上下水道料金や,電気・電話の料金のように,基本料金は別といたしましても,使用容量等によって支払い料金が決まるものでもなく,収入等に関係なく賦課され,それだけに納税者にとっては負担意識が強いわけ…
次に,本市の経済活性化と企業誘致についてお尋ねをいたします。
判定した発言の一覧
この年に、この話題を議論していると判定した発言 1 件(議論 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。
議論 小谷俵藏君
固定資産税は申し上げるまでもなく,収入によって課税されるものではなく,また,上下水道料金や,電気・電話の料金のように,基本料金は別といたしましても,使用容量等によって支払い料金が決まるものでもなく,収入等に関係なく賦課され,それだけに納税者にとっては負担意識が強いわけ…