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上下水道管の老朽化と料金改定
infra-02 1989年 対象語: 下水道使用料/下水道料金/下水道管/下水道管の老朽化 ← 一覧へ
1989年の要約
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-04生成)
議員(発言者未割当)は、政令都市における消費税関連議案の提案状況を調べる中で、大阪市では上・下水道料金等の企業会計及び特別会計関連料金が消費税転嫁の対象として提案される予定であることを紹介した。
議題 0 件議論 0 件言及 1 件1,000発言あたり 1.0議員 1 人会議日 1 日
当たった対象語: 下水道料金(1)
この年に話されていたこと(当たった箇所と、その前後の原文。発言者自身の言葉のまま):
言及宮口健太郎君(議員) 1989-02-21
また,政令都市における消費税関連議案の提案状況を調べてみますと,現時点で必ずしも全体が明らかになっているわけではありませんが,たとえば横浜市では,対象条例中,企業会計・特別会計関連料金及び一般会計のうち公会堂使用料など,いわゆる営利等を目的として,使用した場合の料金条例改正案を計31件が中途提案される予定になっております。
そのほか,名古屋では企業会計6件のみの提案予定,大阪では,上・下水道料金等,企業会計及び特別会計の関連料金が提案される予定であります。
また,京都では,公営企業会計を提案の方向で,神戸が企業会計・特別会計のみの提案予定になっているのであります。
判定した発言の一覧
この年に、この話題を議論していると判定した発言 1 件(言及 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。
言及 宮口健太郎君
そのほか,名古屋では企業会計6件のみの提案予定,大阪では,上・下水道料金等,企業会計及び特別会計の関連料金が提案される予定であります。