上下水道管の老朽化と料金改定
infra-02 1990年 対象語: 下水道使用料/下水道料金/下水道管/下水道管の老朽化 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 3 件(触れている 2/論じている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている (発言者未割当)
…150校から286校へと約1.9倍,公営住宅管理戸数は8,300戸から2万2,900戸へと約2.8倍,水道配水管の延長は920キロメートルから4,270キロメートルへと約4.6倍,下水道管渠の延長は910キロメートルから6,600キロメートルへと約7.3倍というように,これまた飛躍的な伸びとなっており,着実な整備が進められてきていることが示されているものであります。
触れている (発言者未割当)
本市の下水道使用料は,昭和60年3月に改定し,財政収支期間の満了の昭和63年度以降もそのまま据え置いて現在に至っております。
論じている 板垣武四君
また,下水汚泥を利用した建設資材化や,すでに実施をし成果を上げておりますコンポスト事業,さらに,下水道管網を利用した光ファイバー通信網の整備などにつきましても,あわせて推進していかなければならないと考えております。