公共交通の利用者減と運転手不足
transit-01 1996年 対象語: バスの利用者数/交通空白地/減便/路線バス/路線バスの運転手不足/路線廃止/運転手確保 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 4 件(触れている 2/論じている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている (発言者未割当)
しかし,函館-新千歳便が6年度途中で休止になり,また釧路-新千歳便が減便になったりした過去の状況などから推測いたしますと,やがては道内航空ネットワークの維持も困難になっていく状況が予想されるのではないでしょうか。
論じている (発言者未割当)
観光貸し切りバスは,路線バスのように市民の日常生活に欠かすことのできない足として利用されている事業とは違い,公共事業でやらなければならないという必要性はないと思いますので,廃止を含め検討していただくよう求めて…
論じている (発言者未割当)
…うした考え方に立って,議案審査特別委員会における我が会派は,10年間に 300億円もの一般会計からの支援を受けてやっと経営が成り立つというバス事業のあり方について,観光バスの廃止や路線バスの見直しについて,規制緩和も踏まえてその考え方を問い,バスの民営化の検討について要望をいたしました。
触れている (発言者未割当)
まず,議案第6号の自動車乗車料金条例の一部改正条例案についてでありますが,民営路線バスと比較して,1週間勤務時間が短い。