ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)
city-05 2018年 対象語: ユニバーサルデザイン/心のバリアフリー ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 6 件(論じている 5/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている わたなべ泰行
このことから、我が会派としては、冬季オリンピック・パラリンピックの招致については、2030年に照準を定め、これを契機に、心のバリアフリーを含めた共生社会の実現に向けてしっかりと取り組んでいただくことで、市民にもオリンピック・パラリンピックムーブメントを実感してもらえることができるものと考えているところです。
論じている 秋元克広
さらに、誰もが利用しやすいユニバーサルデザインタクシーの普及促進を図るとともに、路面電車の低床車両の導入を進めるなど、公共交通機関の利便性向上に向けて取り組みました。
論じている 竹内孝代
SDGsは、持続可能で多様性のある社会を目指すものであり、我が党がかねてより申し上げてきたオリンピック・パラリンピック開催による心のバリアフリー化、共生社会の実現にも通ずる取り組みであります。
論じている 秋元克広
そこで、今後進める開催計画の再構築に当たりましては、SDGsや心のバリアフリーを初めとする共生社会の実現に向けた具体的な取り組みを積極的に盛り込むことで、世界に貢献するオリンピック・パラリンピックモデルを構築してまいりたいと考えております。
触れている 本郷俊史
…1回定例市議会の代表質問において、オリンピック・パラリンピックを開催することは、競技施設はもちろん、宿泊施設や交通機関などハード面でのまちのバリアフリー化とともに、障がい者に対する心のバリアフリー化など、障がいのある方への市民理解を深める絶好の機会になると訴えたところであります。
論じている 秋元克広
冬季オリンピック・パラリンピック招致に向け、こうした大会を一つ一つ積み重ねながら、今後とも、障がい者スポーツの振興に積極的に取り組むことで、心のバリアフリー化を含む共生社会の実現を目指してまいりたいと考えております。