保育・学童の需給(子は減るのに足りない)
edu-01 2022年 対象語: 一時預かり/待機児童/放課後児童/認可保育所 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 6 件(論じている 4/議題 1/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 丸山秀樹
企業主導型保育事業は、待機児童の解消に大いに貢献していることから、国に先駆け、市独自で第2子保育料無償化の対象にすべきと考えるが、どうか。
論じている 佐藤綾
本市の認可保育所では、定員割れが起きており、来年度も同様の状況が予測されることから、処遇改善で保育士を増やし、定員割れを解消すべきです。
論じている 秋元克広
まず、札幌の将来を担う子どもたちを健やかに育てる環境づくりとしましては、国定義による待機児童ゼロを5年連続で達成したほか、子ども医療助成の小学6年生までの引上げ、学校における英語教育の推進に係る体制の充実、ICTを活用した教育の推進、医療的ケアが必要な児童が通う保育所への…
議題 恩村健太郎
また、国定義の基準に該当しない潜在的待機児童についても減少傾向にあることは、本市が待機児童対策に真摯に取り組んできた成果であると感じています。
触れている 秋元克広
こうして生み出された財源を子ども・女性・福祉分野のサービスに還元をし、国定義の待機児童は5年連続でゼロ人を達成するなど、市民の暮らしの充実にもつなげてきたところであります。
論じている 秋元克広
市長就任以来進めてまいりました経済活性化や未来を担う子どもへの取組による成果につきまして、市税収入の増加や路線価の上昇、企業誘致数、待機児童数など、数字としても表れてきているという状況でございます。