学校施設の老朽化と更新(築30年が7割)
edu-03 2025年 対象語: 学校の改築/学校施設の老朽化/学校施設維持更新 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 2 件(論じている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 吉岡弘子
その中では、給食室の整備やドライシステムへの導入がこれまで年5~6校のペースで整備できていたものが学校施設維持更新基本計画で年2校の予定となってしまい、老朽化対応やドライシステム導入に50年以上の期間を要してしまうと説明されています。
論じている 山本健晴
札幌市では、新築や建て替え等を対象とした建築費補助や解体補助、また、会館を所有していなくても活動場所が確保できるよう借り上げ費用の補助を実施しているほか、小学校の改築等の機会を捉えて地域会議室の整備も進めているところであります。