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寒冷地の暖房脱炭素と熱供給

energy-04 1997年 対象語: エネルギーの面的利用/地域熱供給/建物の断熱 ← 一覧へ

この年に、この話題を議論していると判定した発言 4 件(議題 1/論じている 3)

下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 (発言者未割当) 1997-02-28 / 17 番目 / 12,492 字 / 語: 地域熱供給
また,質問の第2点目としては,今後の地域熱供給の推進へ向けた取り組みについてであります。
論じている (発言者未割当) 1997-03-27 / 29 番目 / 4,418 字 / 語: 地域熱供給
条例などにより,一定地域に対して地域熱供給への加入を義務づけるなど,行政として積極的な誘導策を講ずる必要があるのではないかと考えるのであります。
論じている (発言者未割当) 1997-06-09 / 21 番目 / 17,373 字 / 語: 地域熱供給
南口全体で 6.3ヘクタールの高度に集積した地域へのエネルギー供給は,都心の環境保全並びに省エネルギーの観点から,個別開発者にゆだねることなく,地域熱供給事業として整合性のあるトータルな供給を行う必要があります。
論じている 桂信雄君 1997-06-09 / 23 番目 / 2,751 字 / 語: 地域熱供給
第4点目のエネルギー供給システムについてでありますが,駅南口地区は,お話のように,さまざまな機能が高密度に集積いたしますことから,私も,地域熱供給事業による一体的なエネルギー供給が望ましいものと考えております。