出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)
finance-04 1989年 対象語: 住宅管理公社/公園緑化協会/出資団体の経営/出資団体への財政的関与/副都心開発公社/芸術文化財団/遊休資産/都市開発公社 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 3 件(論じている 3)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている (発言者未割当)
また,出資団体の経営が十分採算がとれる場合には,出資を引き揚げて民間企業へ移行させるようなことなども検討する時期に来ているのではないのか,等の質疑がありました。
論じている (発言者未割当)
新札幌ターミナルビルへの地元小売業者の優先入居について,副都心開発公社と地元商店街の間で交わされた覚書を今後とも遵守させるよう指導すべきと思うがどうか。
論じている (発言者未割当)
また,家賃の値上げの理由に修繕費の増が挙げられましたが,市営住宅の維持修繕の苦情がさまざまあり,また,住宅部と住宅管理公社との窓口二元化による入居者の不満が示されておりますので,改善を求めておきます。