出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)
finance-04 2015年 対象語: 住宅管理公社/公園緑化協会/出資団体の経営/出資団体への財政的関与/副都心開発公社/芸術文化財団/遊休資産/都市開発公社 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 4 件(論じている 2/議題 1/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 中山真一
市民交流プラザ条例案については、非公募で札幌市芸術文化財団を運営主体に選定するに当たり、市民の理解を得、開業に向けて市民の機運を高めるためにも、その選考過程、そして、その後の準備期間における最大限の情報公開とさらなる市民意見の反映を求めま…
論じている 松原淳二
…画が策定され、質の高い都市サービスの提供、公共的空間の創出、都市ビジネス機能の分担、交通ネットワークの整備、公害・災害のないまちづくりの五つの基本方針のもと、第三セクターである札幌副都心開発公社が中心となり、1977年のサンピアザの開業を契機に商業機能を充実させてきました。
議題 吉岡亨
… 私からは、3項目めの都心部の放置自転車対策について、5項目めの新さっぽろ駅周辺地区のまちづくりについてのうち、1点目の余剰地活用のプロポーザルに向けた検討についてと、2点目の札幌副都心開発公社との連携についてお答えいたします。
触れている 松浦忠
ところが、札幌市の住宅管理公社に管理を委託し、そこからさらに各市営住宅の団地ごとに再委託をしております。