上下水道管の老朽化と料金改定
infra-02 1998年 対象語: 下水道使用料/下水道料金/下水道管/下水道管の老朽化 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 5 件(論じている 3/触れている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている (発言者未割当)
昨年の市営交通料金,上下水道料金などの大型値上げに続いて,新年度も新たな市民負担が押しつけられようとしていますが,長引く不況のさなか,住民の暮らしを守るべき地方自治体として,これ以上の市民負担をふやすべきではあり…
触れている (発言者未割当)
新年度予算は,昨年の上下水道料金,市営交通料金などの大型値上げに続く新たな値上げ,有料化によって,市民負担を押しつけようとしております。
論じている (発言者未割当)
企業経営安定の見地から,下水道管への光ファイバー敷設を積極的に推進すべきと考えるが,これまでどのような検討が行われてきたのか等の質疑がありました。
触れている (発言者未割当)
既に,本市におきましては,昨冬から試験運転を開始した都心北融雪槽を初めとして,厚別融雪槽,発寒融雪槽,創成川融雪管並びに大通下水道管投雪施設と,5カ所の融雪槽が稼働し,能力的には年間 120万立方メートルもの雪を処理できるまでになっております。
論じている (発言者未割当)
この8年間に,保育料や国保料,交通料金,上下水道料金などの値上げによって,総額で1,444億円もの驚くべき市民負担がふやされました。