上下水道管の老朽化と料金改定
infra-02 2006年 対象語: 下水道使用料/下水道料金/下水道管/下水道管の老朽化 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 5 件(論じている 2/議題 2/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 小川勝美
市民の皆さんに影響のあるものとして、敬老パス改悪を初め、市営住宅の家賃や駐車場料金の引き上げ、高校授業料の値上げ、生活保護世帯の下水道使用料の減免制度の廃止など、弱い立場の市民に負担を強いる内容となっています。
論じている 坂本恭子
昨年度は、すこやか健診、がん検診、精神保健センターと発達医療センターの診断書料の値上げ、高校授業料の値上げ、生活保護世帯の下水道使用料及びし尿処理手数料の減免廃止、区民センター、地区センター等の貸し室料金の減免規定の改悪など、市民負担の強化を一挙に行い、市民から猛烈な反対が噴出しました。
議題 小野正美
これらに対して、理事者から、公衆浴場の下水道使用料の減免制度については、使用水量の上限を2,000立方メートル、減免率を95%程度に見直す方向で検討しており、19年度中の実施をめどに必要な準備を進めていきたいと考えている等の答弁が…
触れている 熊谷憲一
都心のビルが地下水を冷房に使用した場合の下水道料金の半額減免制度を継続する一方で、生活保護世帯に対する減免廃止の決算は、容認できません。
議題 村山秀哉
次に、公衆浴場の下水道使用料減免の取り扱いについては、個人経営の零細企業の銭湯と、いわゆるスーパー銭湯を一律に全額減免とすることを早急に見直す方向で検討していただきたい。