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上下水道管の老朽化と料金改定
infra-02 2014年 対象語: 下水道使用料/下水道料金/下水道管/下水道管の老朽化 ← 一覧へ
2014年の要約
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-04生成)
理事者(上田文雄)は、消費税率改定に伴い、水道料金や下水道使用料等について消費税相当分の改定を行う条例案を提出したと説明した。委員会報告(小川直人)では、下水道管の老朽化対策について、改築・更新の実績が管路総延長に対して少ないとの指摘を踏まえた取組についての質疑があった。
当たった対象語: 下水道使用料(1)/下水道管の老朽化(1)
この年に話されていたこと(当たった箇所と、その前後の原文。発言者自身の言葉のまま):
言及上田文雄(理事者) 2014-02-14
次に、企業会計予算につきましては、先ほどご説明いたしました取り組みに加えまして、各企業経営の効率化、サービスアップ及び利用促進を引き続き進めてまいります。
なお、本年4月からの消費税及び地方消費税の税率の改定が行われることに伴い、地下鉄の普通料金や電車を含めた定期料金のほか、水道料金、下水道使用料などにつきましては消費税等相当分の改定を行うことにしておりまして、これに関連する条例案として議案第16号から第22号までを提出しております。
以上で、平成26年度各会計予算の説明を終わります。
議題小川直人(議員) 2014-02-27
討論はなく、採決を行いましたところ、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
次に、議案第60号 平成25年度札幌市下水道事業会計補正予算(第3号)についてですが、主な質疑として、下水道管の老朽化対策について、改築・更新の実績が管路の総延長と比較して余りにも少ないと考えるが、どのように取り組んでいるのか等の質疑がありました。
討論はなく、採決を行いましたところ、全会一致、可決すべきものと決定いたしました。
判定した発言の一覧
この年に、この話題を議論していると判定した発言 2 件(言及 1/議題 1)
なお、本年4月からの消費税及び地方消費税の税率の改定が行われることに伴い、地下鉄の普通料金や電車を含めた定期料金のほか、水道料金、下水道使用料などにつきましては消費税等相当分の改定を行うことにしておりまして、これに関連する条例案として議案第16号から第22号までを提出しております。
次に、議案第60号 平成25年度札幌市下水道事業会計補正予算(第3号)についてですが、主な質疑として、下水道管の老朽化対策について、改築・更新の実績が管路の総延長と比較して余りにも少ないと考えるが、どのように取り組んでいるのか等の質疑がありました。