橋梁・トンネル等の土木インフラ維持
infra-03 1988年 対象語: トンネルの老朽化/予防保全/土木インフラ/橋梁 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 5 件(論じている 4/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている (発言者未割当)
本市の新5年計画では,63年初冬にJR函館本線の連続立体交差の開通,環状線や放射線道路の整備推進,豊平川橋梁であるミュンヘン大橋,そして札幌駅北口広場の整備や幹線道路の整備など,着々と札幌市の都市基盤の整備が行われようとしております。
論じている 板垣武四君
この路線につきましては,開拓橋付近を終点に予定をいたしておりますが,橋梁の改修及びその先の稲積・前田連絡線の整備後は,手稲駅北口まで延長したいと考えております。
論じている 板垣武四君
…現在,昭和66年度開学をめどとして,鋭意その準備を進めております市立の芸術系新大学に関連いたしまして,今後,基盤造成及び建築工事に当たり,工期的な面から,事前に予定地周辺の道路及び橋梁を整備する必要がありますことから,これに要する経費を追加するものでございます。
触れている (発言者未割当)
月寒川改修工事に伴う橋梁整備が中止または延期された理由は何か,等の質疑がありました。
論じている 板垣武四君
次に,債務負担行為の補正でございますが,これは,仮称南三十一条大橋の新設にかかわるものでございまして,治水対策上の仮設工法及び橋梁の安全性を高めるための技術的事項の変更などに伴い,工事費の増額が必要となりましたことから,当該事業にかかわる限度額を変更するものでございます。