橋梁・トンネル等の土木インフラ維持
infra-03 2018年 対象語: トンネルの老朽化/予防保全/土木インフラ/橋梁 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 4 件(論じている 4)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 小形香織
これには道路や橋梁などのインフラは含まれておりませんが、これらを含む全ての市有建築物とインフラ施設の維持・更新に必要な費用の総額と各年度の費用はどのように見込まれているのか、伺います。
論じている 秋元克広
さらに、星置跨線橋の橋梁補修工事など、早期の契約が必要な事業について、それぞれ債務負担行為を設定するものであります。
論じている 平岡大介
さきの第3回定例会の代表質問で、市有建築物や道路、橋梁など老朽インフラの維持・更新が急務となっている問題を取り上げ、同時に、本市自身が、その費用を充当可能な財源が十分に確保できるとは言いがたい状況と述べていることを指摘しました。
論じている 吉岡亨
まず、老朽インフラの改修、更新についてでありますが、水道管、道路、橋梁などの公共インフラ及び建築物に関する老朽化対策や耐震化は、重要な課題でありますことから、既に計画的に進めてきているところであり、引き続き着実に取り組んでまいります。