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生活道路の除排雪と地域負担の不公平感
snow-03 2004年 対象語: パートナーシップ排雪/排雪制度/生活道路/生活道路の除排雪/運搬排雪 ← 一覧へ
2004年の要約
言語モデルによる要約(claude-sonnet-5・2026-09-04生成)
2004年は、当該の語を含む発言が2件のみで、台風による倒木処理に際し市民の生活道路や通学路の確保のため作業に当たった人々への言及や、全市域7割を占める生活道路の排雪や町内会の排雪を誰が地域をまとめて行っているのかという議員の問いかけがあったにとどまり、詳しい議論の内容までは読み取れません。
当たった対象語: 生活道路(2)
この年に話されていたこと(当たった箇所と、その前後の原文。発言者自身の言葉のまま):
議論近藤和雄(議員) 2004-09-28
私も、台風が去った後、8日午後4時ごろから豊平区内の数カ所の公園をつぶさにパトロールして倒木した現場を回りました。
市民の生活道路、通学路確保のため、札幌市の要請を受けて倒木処理を夜遅くまで黙々と取り組んでいる皆さんにたくさん出会いました。
ご苦労さまですと私は声をかけて回りました。
議論田中昭男(議員) 2004-09-30
市長の言動で、私が一番気になっている点であります。
改めて申し上げますけれども、札幌市民の一番の関心事である除排雪、特に全市域7割の生活道路の排雪と町内会の排雪は、だれが地域をまとめながらやっているのか。
安全、安心な街づくりに欠かせない街路灯の整備、保守というのはだれがやっているのか。
判定した発言の一覧
この年に、この話題を議論していると判定した発言 2 件(議論 2)
市民の生活道路、通学路確保のため、札幌市の要請を受けて倒木処理を夜遅くまで黙々と取り組んでいる皆さんにたくさん出会いました。
改めて申し上げますけれども、札幌市民の一番の関心事である除排雪、特に全市域7割の生活道路の排雪と町内会の排雪は、だれが地域をまとめながらやっているのか。