生活道路の除排雪と地域負担の不公平感
snow-03 2010年 対象語: パートナーシップ排雪/排雪制度/生活道路/生活道路の除排雪/運搬排雪 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 3 件(触れている 1/論じている 1/議題 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている 上田文雄
特に、街路灯のうち、生活道路で使用しております80ワットクラスの水銀灯は、およそ1万2,000灯ございますが、この1万2,000灯につきましては、4年間ですべてをLEDに置きかえることを予定しております。
論じている 上田文雄
3点目の地域コミュニティーの基盤強化支援についてでございますが、ごみステーションの管理や生活道路の排雪など、市民生活の根幹をなす地域の活動を担っているのは町内会でありまして、町内会なくしては札幌市における地域のまちづくりは成り立たないと言っても過言ではございません。
議題 村上仁
また、通学路に指定されていない生活道路についても、危険な場所や地域住民の要望がある場合については、児童の安全確保のため、排雪すべきことを求めておきます。