生活道路の除排雪と地域負担の不公平感
snow-03 2016年 対象語: パートナーシップ排雪/排雪制度/生活道路/生活道路の除排雪/運搬排雪 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 5 件(触れている 2/論じている 3)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている 吉岡亨
一方で、生活道路の除排雪ニーズの高度化・多様化に伴い、この制度に関しては、ご指摘の事柄も含め、さまざまな声をお聞きしているところでもございます。
論じている 村松叶啓
私は、この札幌市の冬において、地域の生活道路の排雪というのは、住民の安全・安心な生活環境を守っていく上で必須の事業であると考えております。
論じている 吉岡亨
札幌市が全ての地域で生活道路の排雪を行うことは、ダンプトラックや機材、雪たい積場の確保、さらには、先ほどもご答弁申し上げたような担い手の不足など、体制面で克服すべき課題も多く、現状では難しいと考えるところでご…
論じている 秋元克広
さらに、幹線道路と生活道路を中心に交差点排雪を強化するとともに、持続可能な除雪体制の再構築に向けて、現状の除雪体制の効果や課題について検証を進めました。
触れている かんの太一
除雪の出動回数は平年並みであったものの、幹線道路や生活道路のパートナーシップなどの排雪作業は平年を大きく下回ったと聞いております。