雪堆積場の確保と路面管理方式の転換
snow-04 2013年 対象語: スタッドレスタイヤ/ロードヒーティング/凍結防止剤/路面管理/雪堆積場 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 6 件(論じている 4/議題 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 阿知良寛美
ロードヒーティングの停止は、安全面から限界があるものの、消費電力が非常に大きく、対策をとらなければ節電目標の達成は困難だが、どのように認識しているのか。
論じている 山口かずさ
8%の節電を達成しましたが、今冬は、暖房やロードヒーティングの使用により消費電力量が夏に比べて大幅にふえることも予想されるため、さらなる節電が必要と考えます。
議題 生島典明
1点目の市有施設のさらなる省エネに向けた取り組みについてでございますけれども、市有施設ではLED照明など省エネ機器への更新を進めてきておりますが、ロードヒーティングや空調などの設備の運用改善による省エネにつきましては、現在、その事例を積み重ねているところでございます。
議題 小川直人
ロードヒーティングについて、消費電力量が非常に大きく、電気料金の値上げに伴う影響が甚大だが、どのような対応を考えているのか。
論じている 佐々木みつこ
記録的な降雪と低温の影響により、ロードヒーティングや暖房の消費電力量がふえたことによるものとは思いますが、省エネ、節電に取り組む札幌市としては、ピーク電力のみならず、消費電力量の削減もしっかり進めるべきであると考えます。
論じている 上田文雄
こうした見直しの一方、さらなる照明のLED化やロードヒーティングの計画的な停止など新たな対策を積み上げまして、昨年の目標7.