公共交通の利用者減と運転手不足
transit-01 2020年 対象語: バスの利用者数/交通空白地/減便/路線バス/路線バスの運転手不足/路線廃止/運転手確保 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 5 件(触れている 2/論じている 2/議題 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている 川田ただひさ
両街区は、JR在来線、地下鉄南北線と東豊線といった鉄道施設はもとより、市内路線バス、道内を結ぶ都市間バスや観光バス、タクシーなどの2次交通や、地下通路で移動する歩行者がおり、一大交通結節点となっております。
論じている 小須田ともひろ
ところが、輸送需要の改善が見込めず、民間バス事業者の経営は厳しさを増す中、近年は、バス運転手不足などの逆風もあり、民間バス事業者の努力にもかかわらず、バス便数の減便を継続的に行わなければならない実情とのことであります。
議題 竹内孝代
路線バスなどの公共交通については、人口減少に伴う交通需要の縮小や、運転者不足の深刻化などによって、持続的な経営が大きな課題となっています。
触れている 吉岡亨
具体的には、路線バス事業者とタクシー事業者に感染予防のための支援金を交付いたしますとともに、公共交通の乗換え案内であるさっぽろえきバスナビにバスロケーション機能を追加し、バスの遅れなどをリアルタイムで…
論じている 長屋いずみ
第3回検討会では、札幌駅南口周辺に点在するバス停を集約し、北5西2街区を路線バスターミナルに、北5西1街区を都市間バスターミナルにするという計画が示されました。