ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)
city-05 2003年 対象語: ユニバーサルデザイン/心のバリアフリー ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 10 件(論じている 7/議題 2/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている (発言者未割当)
まさに,障害者に対する理解や意識の改革という心のバリアフリー化の広がりが,これから求められていると考えます。
論じている 桂信雄君
大会を契機に,障害のある方々に対する理解や思いやりの心が若い人々を中心に広がっていくように,福祉のまちづくり推進指針を実践していく中で,ボランティアの育成や心のバリアフリーなどの取り組みを積極的に進めてまいりたいと,このように思います。
論じている 福迫尚一郎
さらに,今後は,健常者も障がい者も,そして,子供からお年寄りまで幅広く利用できるユニバーサルデザインの考え方も取り入れまして,世代を超えた触れ合いや交流が生まれ,お年寄りが気軽に集い憩える場となる公園づくりに取り組み,高齢社会に対応してまいりたいと,このように考えております。
議題 佐藤典子
3点目は,ユニバーサルデザインの街づくりについてです。
議題 小澤正明
次に,3点目と4点目のユニバーサルデザインに関するご質問につきまして一括してお答えいたします。
論じている 村上勝志
市立大学化については,ユニバーサルデザインの重要性が増す中で,地域に,優秀な人材を輩出したり,知識や研究機能を提供することにより,地域経済の基盤強化や活性化に十分な役割を果たすことが必要であり,そのための機能の充実を図って…
論じている 五十嵐徳美
従来のバリアフリーという視点からさらに前進をして,ユニバーサルデザイン,すなわちすべての人が使いやすい,そんな社会資本整備の概念は今後どの部局においても重要な視点であると考えております。
触れている 坂ひろみ
札幌市において,高齢社会が急速に進む中,すべての人に使いやすいユニバーサルデザインは,欠かすことができません。
論じている 細川正人
2010年,フェスピック大会の誘致についてでありますが,こうした国際大会を契機として,街のバリアフリー化が進み,加えて,市民の障がい者に対する理解も一層深まり,心のバリアフリーが広がるなどさまざまな効果が期待できますので,誘致に向けた取り組みを強く求めます。
論じている 小林郁子
視覚障がいの方はもとより,だれもが利用しやすいユニバーサルデザインの地下鉄になることを強く求めます。