ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)
city-05 2010年 対象語: ユニバーサルデザイン/心のバリアフリー ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 4 件(論じている 3/議題 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 阿知良寛美
公共施設の利用形態や情報提供のユニバーサルデザイン化が叫ばれている今日、社会的に最も弱い立場の障がいがある子どもたちの多様な困難に対してどのような読書サポートを行うのか、この点については、平成22年度事業のみならず、中長期的なしっ…
論じている 坂本恭子
本市には、障がい者を含むすべての市民へ市政情報を正確に伝える責任があることから、全庁挙げて情報のユニバーサルデザインに取り組むべきではないか。
議題 福田浩太郎
情報のユニバーサルデザインについては、視覚障がい者に対する音声コードの普及もその一つですが、職員が障がい者を含めたすべての市民に正確に伝える前向きな意識を持つことが大変重要であり、全庁的な取り組みを進めてい…
論じている 谷沢俊一
また、少子高齢化が進む中、平成18年度に施行されたバリアフリー新法により、どこでも、だれでも、自由に、使いやすくというユニバーサルデザインの考え方に基づいた施設整備の推進が求められているとともに、公共施設の省エネルギー化を推進するため、積極的な環境対策への取り組みも求められております。