学校施設の老朽化と更新(築30年が7割)
edu-03 2006年 対象語: 学校の改築/学校施設の老朽化/学校施設維持更新 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 4 件(議題 2/論じている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 上田文雄
また、老朽化した小・中学校の改築についても計画的に進めてまいりますが、このうち伏見中学校の工事費につきましては、財源であります国庫補助金が平成17年度に手当てされる見通しでありますので、今年度の補正予算として対応…
論じている 小川勝美
不急の大型開発である駅前通地下通路の建設は一たん凍結して、市民要望が強く、地元の中小業者に直接発注ができる市営住宅の建設、保育園の新増設や学校の改築・改修に力を注ぐべきと考えますがいかがか、お尋ねいたします。
議題 上田文雄
まず、議案第19号は、信濃小学校の改築に係る主体工事でありまして、建物の規模は、鉄筋コンクリートづくり地上4階建てで、延べ面積は7,088平方メートルであります。
論じている 五十嵐徳美
主な質疑として、学校の改築に当たっては、設計段階から財政当局を含む各部局が連携を図り、防犯対策や訪問者への対応を最優先に考慮すべきと考えるが、どうか。