給食費の無償化と、その持続性
edu-04 2017年 対象語: 保護者負担/学校給食費 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 4 件(触れている 1/論じている 3)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている 太田秀子
学校給食費の無償化についてただしました。
論じている こじまゆみ
…校給食に要する経費は、食材については保護者が、給食施設・設備費や人件費は学校の設置者がそれぞれ負担することとなっており、家庭の経済状況が厳しい要保護及び準要保護の児童生徒に対しては保護者負担分を援助するなど、必要な貧困対策を講じているところであります。
論じている 伊藤理智子
多子軽減に係る第1子の年齢制限・3歳未満の年齢制限を外し、対象を広げること、また、全国で取り組みが広がっている学校給食費無償化などで可処分所得を引き上げることが、市民の個人消費を底上げする最も直接的な支援であり、本市経済にとって効果的な施策と思いますがいかがか、伺います。
論じている 池田由美
また、学校給食費の無償化や就学援助の拡充など、急がれる課題は計画の中で明確に位置づけることを求めます。