出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)
finance-04 2006年 対象語: 住宅管理公社/公園緑化協会/出資団体の経営/出資団体への財政的関与/副都心開発公社/芸術文化財団/遊休資産/都市開発公社 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 5 件(論じている 4/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 藤原廣昭
主な質疑として、住民とともに策定した豊平公園の樹林管理計画について、市と公園緑化協会との意思疎通がうまくなされていなかったと懸念するが、どう改善を図るのか。
触れている 上田文雄
…作品を収蔵し、広く市民に鑑賞の機会を提供するなど、札幌の芸術・文化の発展に貢献してきた施設でありますが、このたび、彫刻美術館の所有者であります財団法人札幌彫刻美術館が財団法人札幌市芸術文化財団と統合することに伴いまして、その土地、建物、作品等について本市が寄附を受けることとなっております。
論じている 涌井国夫
それから、市長、副市長の役員兼務の解消について、進んでいないというふうに思いますので質問しますけれども、例えば、公園緑化協会、札幌市防災協会の兼務解消のめどはあるのかというふうにお聞きしたいと思います。
論じている 上田文雄
例えばPMFだとか、あるいは国際プラザ、芸術文化財団、ここら辺のものになりますと、やはり、市がしっかり関与してやっているということによって信用力がつく、あるいは、それに出資をしていただける皆さん方の安心感といいますか、そういったもの…
論じている 上田文雄
荒木哲彦氏は、昭和35年4月に本市に採用になり、東区長等を歴任された後、財団法人札幌市住宅管理公社理事長等をされていた方で、人格、識見ともに高く、人事委員会委員として適任と考えるものであります。