IT産業(サッポロバレー)の人材確保
industry-03 2020年 対象語: IT人材/IT関連産業/Rapidus/ラピダス/ラピダス社/北海道バレー構想/次世代半導体 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 6 件(議題 3/論じている 2/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 くまがい誠一
続いて、みらいIT人材育成事業については、小・中・高生段階からの人材育成が、将来のIT産業の担い手確保のため、重要であることから、産官学が連携し、積極的に取り組むことを求めます。
論じている 小口智久
本年1月の通常国会に提出されたものづくり基盤技術の振興施策、いわゆるものづくり白書において、デジタル人材の育成に向けた地方自治体のユニークな取組として、札幌市のSAPPORO AI LABでのAI人材育成や、企業、大学との連携により、小・中・高・大学生の各段階に応じたデジタル人材を育成するみらいIT人材育成事業が取り上げられておりました。
触れている 秋元克広
これまで、本社機能移転に対する補助制度を設け、通勤時間の短さや都市と自然の調和といった優位性を打ち出しながら積極的な誘致活動を展開してまいりましたが、これらに加え、昨年度からは、みらいIT人材育成事業を立ち上げ、企業、大学との連携による寄附講座の開設や、児童生徒を対象としたプログラミングの学習機会を提供して、人材育成にも力を入れているところであります。
論じている 藤田稔人
GIGAスクール構想における市立高校の取組は、時代が求める先進的な知識、技術を高等教育に取り入れ、人材育成を図る取組であり、義務教育から高校まで切れ目なく将来のIT人材を育成し、札幌の地域産業の生産性向上と競争力強化につながっていく極めて重要な教育であり、関連する関係部局とともに連携し、展開すべきと考えます。
議題 三神英彦
次に、新たな日常におけるIT人材の確保について伺います。
議題 石川敏也
次に、新たな日常におけるIT人材の確保についてであります。