橋梁・トンネル等の土木インフラ維持
infra-03 1991年 対象語: トンネルの老朽化/予防保全/土木インフラ/橋梁 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 3 件(議題 1/論じている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 (発言者未割当)
これに対して理事者から,創成川にかかる未整備の橋梁については,来年度以降,危険度の高い箇所から整備を行う予定であるが,特に北26条橋については,早急の整備が必要であると考えている旨の答弁がございました。
論じている 桂信雄君
現在,北電は1号機の事故原因の究明を行い,その対策を講じており,運転中の2号機につきましても,運転監視体制を強化するとともに,時期を繰り上げて中間検査を実施し,静翼部分の溶接強化の予防保全措置を行うとしております。
論じている 桂信雄君
初めに,泊原子力発電所の2号機の運転中止の問題につきましては,一昨日の社会党の川口谷議員のご質問にお答えしましたように,北電の運転監視体制の強化や静翼部分の予防保全措置の推移を注意深く見守っていきたいと考えております。