橋梁・トンネル等の土木インフラ維持
infra-03 2012年 対象語: トンネルの老朽化/予防保全/土木インフラ/橋梁 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 7 件(論じている 5/議題 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 桑原透
一般橋梁補修工事の本格化を迎えるに当たり、受注が見込まれる地元中小企業の補修技術の向上を図ることが重要と考えるが、どう取り組むのか。
論じている 林清治
橋梁補修工事は、計画をおくらせることなく進めるべきであります。
議題 涌井国夫
我が会派としては、地域の利用実態等を考えると、重要橋梁を基本とした現行の対象橋梁の98橋以外についても、耐震化を図るべき橋梁があるのではないかと考えております。
議題 生島典明
◎副市長(生島典明) 私から、予防保全で安全・安心のまちづくりについてお答えをいたします。
論じている 阿知良寛美
…などから、緊急性の高いものについて、平成19年度から、市有建築物耐震化緊急5カ年計画及び第3次札幌新まちづくり計画に基づき、計画的に耐震化を進めるとともに、幹線道路等舗装補修計画や橋梁長寿命化修繕計画を策定するなど、道路、橋梁の老朽対策に取り組むほか、上下水道についても順次耐震化を進めてきました。
論じている 上田文雄
…や減災に関する取り組みにつきましては、例えば、避難場所となります学校について、改築予定校を除くすべての施設の耐震化に着手するなど、市有建築物の耐震化を迅速に進めることのほか、道路、橋梁の整備など、防災につながる社会基盤整備について着実に進めてまいります。
論じている 生島典明
水道事業にとりまして、最も重要な給水機能を確保するためには、事故や災害に強いシステムの構築を進めるとともに、予防保全の観点から施設の更新に適切に対処していく必要がございます。