高齢化の進行
pop-02 2020年 対象語: 団塊ジュニア/高齢化率 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 5 件(議題 1/論じている 3/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 川田ただひさ
我が国の、昨年、2019年の推計出生数は、前年比5万4,000人減の86万4,000人と、1899年統計開始から初めて90万人を割り込み、また、高齢化率についても過去最高の28.4%になることが見込まれるなど、少子高齢化が急速に進行しており、あわせて、東京圏への一極集中が若年層を中心に続いていることから、地方においては、特に生産年…
論じている 村上ゆうこ
札幌市の高齢化率は27%を超え、今後、さらなる上昇が見込まれており、本市は、超高齢社会という大きな課題に直面しています。
論じている 前川隆史
団塊の世代が、全員、後期高齢者となる2025年が間近に迫り、さらには、団塊ジュニアが65歳以上を迎える2040年問題など、超高齢社会の今後を見据えると、健康寿命を伸ばすためのフレイル予防の取り組み強化が重要になります。
触れている 岩崎道郎
札幌市では、平均寿命の伸びや出生率の低下により少子高齢化が進み、高齢化率は2019年10月で27.1%となっています。
論じている 小形香織
真駒内駅前地区のまちづくりについて、市内10区で最も高い高齢化率など南区の喫緊の課題解決に寄与するよう、若い世代の増加を促す視点が重要だが、どのように認識しているのか。