高齢化の進行
pop-02 2021年 対象語: 団塊ジュニア/高齢化率 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 6 件(触れている 5/論じている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている 秋元克広
これまでの100年間、様々な時代の変化や困難を乗り越えながら発展してきたこのまちは、ここ数年のうちに人口減少に転じる見込みであるとともに、高齢化率のさらなる上昇や、気候変動をはじめとする環境の変化、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う人々の行動変容など、今後も様々な社会経済情勢の変化に向き合っていかなければなりません。
触れている 藤田稔人
あと4年で団塊の世代が全て75歳以上の後期高齢者となり、2040年には、その子ども世代が全て65歳以上の高齢者となることから、本市の高齢化率は4割に迫ることが見込まれています。
論じている 森山由美子
札幌市は、人口減少・超高齢社会といった重要な課題に直面しており、間もなく人口は減少局面に転じ、高齢化率のさらなる上昇が見込まれています。
触れている 千葉なおこ
札幌市内でも、特に南区は人口の減少が進んでおり、今後、年少人口や生産年齢人口が著しく減少し、2035年時点では高齢化率は約45%と、全市平均を10ポイント近く上回り、ほぼ2人に1人が高齢者となる見込みであると言われています。
触れている 千葉なおこ
委員会では、もみじ台団地の中で最も早く建設されたN団地の高齢化率と空き家率がともに高いことが判明しました。
触れている くまがい誠一
…が上回る自然減少となっているものの、道内からの転入超過による社会増加が続いていることから、現在の人口は増加傾向の状況ではありますが、ここ数年のうちに減少局面に転じることが予想され、高齢化率の上昇や生産年齢の減少がさらに進んでいくことが見込まれています。