生活道路の除排雪と地域負担の不公平感
snow-03 2005年 対象語: パートナーシップ排雪/排雪制度/生活道路/生活道路の除排雪/運搬排雪 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 5 件(論じている 5)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 上田文雄
しかし、その後、2月中の気温が平年より低かったことなどから、雪解けが進まず、平年よりも積雪量が多い状態が続き、パートナーシップ排雪等に係る経費がさらにかさんだため、除雪費の再度の補正が必要となったものであります。
論じている 村松正海
主な質疑として、雪対策事業について、パートナーシップ排雪のおくれなど、市民の苦情が非常に多い状況にあるが、今回の補正予算により雪の処理がどの程度進むのか。
論じている 村山秀哉
こうした中で、今後の西区の交通課題として浮かび上がってくるのが、骨格となる幹線道路に囲まれた地区内の、いわゆる生活道路の問題であります。
論じている 小澤正明
今後、これらの実験結果の検証を踏まえまして、来年度には、生活道路の整備に合わせて、交差点部のカラー化や照明灯、標識の設置などについて、地域住民と協働で進めてまいりたいと考えております。
論じている 峯廻紀昌
建設局関係について、除排雪関連では雪対策基本計画の再検討を行い、長年の懸案である生活道路の除雪、間口の雪処理などの課題に取り組むとともに、計画的に雪堆積場の確保をすべきです。