地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し
transit-04 2013年 対象語: 地下鉄延伸/東西線/東豊線/清田方面 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 6 件(論じている 2/触れている 3/議題 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 上田文雄
…確保に向けた環境の充実につきましては、長期間、未就労等である生活保護受給者が就業体験的なボランティア活動に参加する機会を拡大するほか、高速電車事業では、乗客の安全を確保するために、東豊線においてホーム柵設置に向けた実施設計を行います。
触れている 三浦英三
地下鉄の設備投資につきましては、谷沢議員が、安全と利用者サービスの観点から、平成23年予算特別委員会において、火災対策やバリアフリー対策について、さらには、丸山議員も、東豊線のホーム柵の前倒し設置や運行情報配信システムのディスプレーのさらなる拡大などについて質疑や要望を行い、地下鉄事業の後押しをしてきたところであります。
触れている 三浦英三
これまでも何度も質問で取り上げ、そのたびに現状の交通需給の観点から採算性を否定されてきた地下鉄東豊線の清田への延長ですが、実際にはやはり多くのメリットがあります。
触れている 秋元克広
交通局では、平成20年度に全駅実施となりました地下鉄駅業務の委託化などの効率化でありますとか、平成17年度から整備を進めております東西線と南北線でのホーム柵などの安全対策を局一丸となって展開してきたところでございます。
議題 植松ひろこ
豊平区におきましても、地下鉄南北線の南平岸駅、平岸駅、中の島駅のほか、地下鉄東豊線の学園前駅などについても多くの放置自転車が見られることから、早急な対策が必要です。
論じている 秋元克広
1点目のこれまでの省エネ対策と今後の取り組みについてでありますが、老朽化した車両や設備を入れかえる際に、消費電力の少ない機器の導入を進め、東西線の再延長によりピークとなった平成12年度の電力消費と比較をいたしまして、平成24年度で約11%の省エネを行ってきたところでございます。