北海道新幹線札幌延伸の遅延
city-04 2016年 対象語: 北海道新幹線/新函館北斗/新幹線札幌延伸/羊蹄トンネル ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 16 件(論じている 7/議題 8/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 秋元克広
また、将来の北海道新幹線の札幌延伸を見据え、札幌駅周辺のまちづくり計画の策定に向けた検討を進めるなど、札幌の魅力を高める取り組みを進め、国内外の活力を取り込む環境整備を進めてまいります。
議題 福田浩太郎
2点目は、北海道新幹線と観光振興についてです。
議題 町田隆敏
次に、北海道新幹線と観光振興についてのご質問でございますが、北海道新幹線の開業を国内客の目が北海道に向く絶好のチャンスと捉え、修学旅行誘致をさらに強化していくとともに、北海道や関係市町村、交通事業者…
論じている 小竹ともこ
その内容は、今後想定される超高齢社会と人口減少社会の到来、北海道新幹線の早期札幌延伸、冬季オリンピック・パラリンピック札幌招致などに代表される新たな課題に対応する都市づくりの推進と、効率的な事務執行と積極的な未来への投資の必要性、札幌の経済発展のため…
論じている 飯島弘之
都市計画費等では、札幌駅周辺の整備に当たり、新幹線ホームの位置が決定されないため、北海道新幹線札幌延伸を見据えた検討スケジュールに大きな影響を与えると考えるが、今後の見通しも含め、どのように認識しているのか。
論じている しのだ江里子
商工費等では、インバウンドの推進に向け、北海道新幹線の開業を機に、沿線地域と連携の上、新たな観光ルートの開発や魅力発信に取り組むべきと考えるが、どうか。
触れている 村山拓司
温暖化対策にも寄与する緑の創出と公園整備については、特に都心部の緑の創出が都市空間創造戦略の一つとして位置づけられており、今後の新幹線札幌延伸などによる都心部の再開発が活発になることも予想されることから、都心部の緑の充実に十分配慮した施策展開を期待するところであります。
論じている 成田祐樹
札幌駅交流拠点まちづくり推進事業については、2030年度の北海道新幹線札幌延伸開業を見据えると、北海道新幹線のホーム位置は整備スケジュールにも大きな影響を与えるものであり、位置決定なしには次には進めない極めて重要なものであることから、整備基本構想の早期策定、…
議題 村山拓司
しかしながら、その核となる北海道新幹線札幌駅のホーム位置については、さる4月27日に開催された4者協議において、認可に基づき調査した各案については対応不可能との報告がJR北海道からあったと聞いております。
議題 小口智久
次に、北海道新幹線開業後の取り組みについて伺います。
議題 秋元克広
私からは、1項目めの大規模地震への対応、2項目めの地域産業の活性化について、そして、4項目めの北海道新幹線開業後の取り組みの3項目についてお答えをさせていただきます。
論じている 秋元克広
加えて、北海道新幹線の札幌延伸を見据え、札幌駅交流拠点の基本的な整備のあり方や、主要街区である北5西1街区及び北5西2街区の整備に向けた検討を行ったほか、都心へのアクセス向上を図るため、創成川通の機能…
議題 阿部ひであき
一方、混迷していた北海道新幹線のホーム位置については、現在協議中の4者協議の結論を待たねばならないところでありますが、現駅併設の東側案が有力との報道があったところであります。
議題 前川隆史
3点目に、北海道新幹線の整備推進について伺います。
議題 吉岡亨
次に、北海道新幹線の整備促進についてでございます。
論じている 吉岡亨
さらには、創成川通の機能強化により、速達性や定時性が確保されれば、今後、新幹線札幌延伸やインバウンド観光客の増加によるさらなる観光需要を取り込むとともに、全道へ波及することも可能になると考えているところでございます。