ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)
city-05 2015年 対象語: ユニバーサルデザイン/心のバリアフリー ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 6 件(論じている 5/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 國安政典
…アフリーのまちづくりに資するものであるだけではなく、世界レベルの障がいのあるアスリートが競い合うすばらしい姿を多くの市民が目の前で見ることができ、札幌市民の障がいのある方々に対する心のバリアフリーを推進する絶好の機会になると思います。
触れている 石川佐和子
このような中、秋元市長は、誰もが使いやすいユニバーサルデザインの導入に向け、(仮称)ユニバーサルシティ・さっぽろ構想を掲げており、性別や年齢、国籍、障がいの有無にかかわらず、誰もが安心して暮らすことができる共生社会の実現を目指すものとして期待…
論じている 板垣昭彦
札幌市民や観光客など、誰もが使いやすいユニバーサルデザインを進めることは、冬季オリンピック・パラリンピック招致も見据えつつ、世界都市としての札幌の魅力を高めるためには非常に重要なことであるというふうに考えております。
論じている 秋元克広
現在議論が進められております冬季オリンピック・パラリンピック開催概要計画検討委員会におきましても、大会を契機とした札幌のまちづくりの視点として、ユニバーサルデザインの観点や先駆的な環境モデルなどのご提案をいただいているところであります。
論じている 丸山秀樹
また、パラリンピックの開催に向けて、ハード面でのバリアフリー化を進めることはもちろん、いわゆる心のバリアフリーの広がりが共生社会を実現するための重要な要素であることから、招致の段階から障がい者に対する市民理解を進める取り組みを行うことも重要と考えます。
論じている 好井七海
…幌冬季オリンピック・パラリンピックの開催に向けて、大会コンセプトを議論する検討委員会の中でも、パラリンピックについて委員の皆様から多くの意見が出されたところであり、共生社会の実現や心のバリアフリー化が掲げられております。