ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)
city-05 2019年 対象語: ユニバーサルデザイン/心のバリアフリー ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 9 件(論じている 7/議題 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 秋元克広
また、路面電車の低床車両の導入や電力設備等の増強を進め、路面電車の利便性向上に取り組むとともに、ノンステップバスやユニバーサルデザインタクシー導入促進のための従前の補助に加え、バスの運行状況をリアルタイムで把握できるバスロケーションシステム導入のための補助を実施し、公共交通の利便性向上を図ってまいります。
論じている 秋元克広
今後、これらのプロジェクトを円滑に実現すべく取り組みを進めるとともに、施設や心のバリアフリー化を初め、エネルギー施策と連動した都心の再構築、さらには、ニセコなどとの広域的な周遊観光による経済の活性化など、将来を見据えた重要課題に取り組んでいく考えであります。
論じている 秋元克広
また、ライフステージや身体状況に応じた住まいの確保に取り組むほか、旅客施設や公共的施設などのバリアフリー化を推進するとともに、心のバリアフリーのさらなる普及啓発を図ってまいります。
論じている 福田浩太郎
国は、東京オリパラの開催を契機として、全国におけるバリアフリー化を一層推進していくため、施設や設備などのさらなるハード対策に加え、心のバリアフリーとして、高齢者や障がいのある方などへの支援といったソフト対策も明記した改正バリアフリー法を昨年11月から施行しております。
論じている 石川敏也
共生社会の実現に向けましては、これまで、福祉のまちづくりを通じて心のバリアフリーを進めるほか、小・中学校等で実施しておりますオリンピック・パラリンピック教育において多様性を尊重する心を育成するなど、さまざまな取り組みを行ってきているところでございます。
論じている 小口智久
公園の再整備に当たっては、補修し、延命化するだけではなく、市民のニーズを捉えながら、安全に安心して利用できる魅力ある公園となるように取り組むとともに、今後はユニバーサルデザインの導入もすべきと求めておきます。
論じている 秋元克広
また、初のパラリンピックを札幌で開催することにより、民間施設を含めたまちのバリアフリー化を加速させていくことはもちろん、障がい者スポーツへの理解促進を通じた心のバリアフリーを進めて、お互いの個性や違いを認め合う共生社会の実現をハード・ソフトの両面から促進させていきたいと考えております。
議題 森山由美子
最初に、心のバリアフリーの推進について伺います。
議題 町田隆敏
次に、4項目めの人に優しい福祉施策、教育の推進についてのご質問のうち、まず、1点目の心のバリアフリー推進についてのご質問でございますが、心のバリアフリー推進のためには、援助や配慮を必要とする方々への理解が深まるよう、まずは、ヘルプマークの周知徹底を引き続き進めていくことが重要と考…