ユニバーサルデザイン・共生社会の推進(進行中)
city-05 2021年 対象語: ユニバーサルデザイン/心のバリアフリー ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 8 件(論じている 7/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている かんの太一
いわゆる心のバリアフリーに関わる施策の推進強化が打ち出されています。
論じている 町田隆敏
一方、今後の社会情勢を見据えますと、全ての人々がお互いを尊重し、支え合う社会を目指して、多様な人への思いやりや共感を高める心のバリアフリーの推進や、民間施設のバリアフリー化の促進が特に重要と認識するところでございます。
論じている 石川敏也
障がいの有無にかかわらず、誰もがスポーツを楽しめる環境を整えることは、心のバリアフリーを推進する上でも重要なことであり、これまでも障がい者スポーツ専用の学校開放や様々な競技体験会を実施してきたところでございます。
触れている 森山由美子
我が会派は、公園のバリアフリー化をはじめ、ユニバーサルデザイントイレの整備などを、一貫して訴えてきました。
論じている 秋元克広
また、札幌市は、パラリンピック競技の共生社会ホストタウンとなっておりまして、事前合宿や交流事業の実施、そして、大会後も交流を継続していくことで、心のバリアフリーの推進に取り組んでまいりたいと考えております。
論じている 北村光一郎
バリアフリー基本構想の改定について、誰もが快適に公共交通を利用できるよう、思いやりや支え合いによる心のバリアフリーの推進が重要だが、どのような内容を検討しているのか。
論じている うるしはら直子
札幌市バリアフリー基本構想の改定案については、色弱者が不便に感じる公共交通での移動の場面において、カラーユニバーサルデザインを取り入れるとともに、改定作業を進めるに当たり、多くの当事者の声や市民の意見などをより丁寧に取り入れながら検討を進めることを求めます。
論じている 秋元克広
そのためには、まず、大会の開催意義や経費負担の考え方はもとより、心のバリアフリー推進といった共生社会の実現など、まちづくりへの効果についても、市民に対し、丁寧に分かりやすく伝え、ご理解いただくことが必要と考えているところであります。