第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン(最上位の指針)
city-06 2016年 対象語: まちづくり戦略ビジョン ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 16 件(触れている 4/論じている 12)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている 秋元克広
…任後、これまでの経験を生かし、新人ながらも即戦力の市長としてスタートダッシュを心がけ、急ぎ着手しなければならない事業などを補正予算に盛り込むとともに、約半年間という短い期間で札幌市まちづくり戦略ビジョン・アクションプラン2015を取りまとめるなど、スピード感を持って市政運営に当たってまいりました。
論じている 中村たけし
秋元市長が本定例会に上程されました2016年度の予算は、市長就任後、最初の本格予算であり、昨年12月に策定された中期実施計画である札幌市まちづくり戦略ビジョン・アクションプラン2015を具体的に実行に移していくためのスタートとなる予算編成で、経済の活性化や子育て支援など、この計画に盛り込んだ政策的事業が着実に計上されています。
論じている 吉岡亨
見直しの重点につきましては、従来の地域の課題を解決するという都市改善の視点とともに、まちづくり戦略ビジョン、あるいは第2次都市計画マスタープランなどが目指す都市づくりに向けて、新たに民間投資を戦略的に誘導するという視点を加えて見直しを行っているところでございます。
論じている 小竹ともこ
我が会派は、平成25年に策定されました札幌市まちづくり戦略ビジョンの議会議論の中で、同年1月の総務委員会において、人口減少を前提とするのではなく、人口が減少しないまちづくりを目指すべきと指摘し、その結果、人口減少の緩和の観点が盛り込まれたところで…
触れている 伊藤理智子
市長は、誰もが安心して暮らし生涯現役として輝き続ける街、世界都市としての魅力と活力を創造し続ける街の二つを、まちづくり戦略ビジョン・アクションプラン2015に基づき、未来への投資となる事業として積極的に計上したとしています。
触れている 村山拓司
さて、秋元市長誕生後の最初の本格的予算となる平成28年度予算案については、札幌市まちづくり戦略ビジョン・アクションプラン2015に基づき、誰もが安心して暮らし生涯現役として輝き続ける街、世界都市として魅力と活力を創造し続ける街という二つの未来の札幌の姿を目指すとし、今後5年間の収支…
論じている 石川佐和子
札幌市まちづくり戦略ビジョン・アクションプラン2015の計画年度以降において過度な負担を次世代へ先送りすることなく、また、市債残高もふやさないことを強く求めます。
論じている 松原淳二
さきの第1回定例会で審議されました2016年度予算は、秋元市長としての1期目の最初の本格予算であり、昨年12月に策定した中期実施計画、札幌市まちづくり戦略ビジョン・アクションプラン2015を具体的に実行へと移していくためのスタートとなる予算編成で、経済の活性化や子育て支援などを中心とした政策的事業が盛り込まれました。
論じている 小口智久
また、札幌市まちづくり戦略ビジョン・アクションプラン2015を初めとするさまざまな計画にも位置づけがされており、検討が鋭意進められていることについては大いに評価しているところです。
論じている 秋元克広
当初予算は、義務的な経費や従来からの継続的な事業などのほか、札幌市のまちづくりの指針である札幌市まちづくり戦略ビジョンに掲げる取り組みのうち、間断なく進める必要のある事業を中心に編成いたしました。
論じている 阿部ひであき
昨年度策定したまちづくり戦略ビジョンの中期実施計画であるアクションプラン2015においては、計画期間中の収支見通しである中期財政フレームが示されており、財源の裏づけも含めた事業計画となっております。
論じている 山口かずさ
これらの建築物の耐震性の向上は、札幌市まちづくり戦略ビジョンに掲げる災害に強い都市の構築を実現するための重要な取り組みです。
触れている 長岡豊彦
札幌市では、まちづくり戦略ビジョンに基づき、全ての市民が社会に参加できる地域づくりのために、生涯学習とまちづくり活動をつなぐ仕組みの構築を目指しているところでございます。
論じている 松井隆文
当初予算は、義務的な経費や従来からの継続的な事業のほか、札幌市のまちづくりの指針である札幌市まちづくり戦略ビジョンに掲げる取り組みのうち、間断なく進めるために必要な事業を中心に編成したとのことであり、また、肉づけ予算においては、喫緊の課題である待機児童の解消に向けた取り組みや、観光分野の充実、…
論じている 吉岡亨
今後も、目標達成に向けて取り組むとともに、上位計画であります札幌市まちづくり戦略ビジョンの改定の時期に合わせて再整理等の必要性について検討してまいります。
論じている 中川賢一
エネルギービジョンの今後の再整理につきましてお答えいただきましたが、今後、いろんな条件変化がありますけれども、上位計画でありますまちづくり戦略ビジョンの改定とあわせてといったようなスケジュール感をいただきました。