特別市(特別自治市)と二重行政 ― 割れる論点
city-08 2008年 対象語: 二重行政/大都市制度/指定都市市長会/特別自治市 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 6 件(論じている 2/議題 3/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 上田文雄
このため、必要な財源の確保について、今後も指定都市市長会を通じまして提案、そして要望を行ってまいりたい、交付税制度に対する意見具申といったことも積極的に取り組んでいきたい、あるいは、あらゆる機会を通じまして関係団体とも連携しながら意見を…
議題 村山秀哉
次に、政治姿勢の最後に、地方分権と道州制、大都市制度についてお伺いをいたします。
議題 上田文雄
政治姿勢について、最後の地方分権と道州制、そして大都市制度についてご質問でございます。
論じている 上田文雄
私ども人口の非常に多い都市においては、この事務というのが非常に厳しい状況にあるということは共通の認識でございまして、11月14日にも政令指定都市市長会から総務省あてに私が述べたと同じ趣旨の要望を申し上げているところでもございます。
触れている (発言者未割当)
また、政令指定都市市長会は、支給に係る事務は非常に煩雑かつ膨大なものになるとしています。
議題 本郷俊史
大都市制度における指定都市のあり方について、これまで本市は指定都市全体での連携を基調としてきたところですが、今後は、これまでの連携を尊重しつつも、都市の規模や中枢的役割も考慮し、それぞれの地…