冬季オリンピック・パラリンピック招致の再燃 ― 掴みにいく挑戦
city-09 2022年 対象語: 五輪・パラリンピックの招致/五輪招致/冬季五輪・パラリンピックの招致/招致の賛否 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 11 件(触れている 2/議題 1/論じている 8)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている 佐藤綾
理由の第2は、2030年五輪招致予算5億3,889万円が含まれるからです。
触れている 石川さわ子
2021年4月に報道機関が札幌市民を対象に行った招致の賛否に関する世論調査では、どちらかといえば賛成を含めた賛成意見の人の割合は48%、一方で、どちらかというと反対を含めた反対の人の割合は50%でした。
議題 村上ひとし
大会招致の賛否について住民投票を行うことは、市長や私たち議員の願う本市の将来に向けた飛躍のための絶好の機会であり、長期的な視野に立った札幌市の発展について市民を巻き込んだ議論が行われ、より市民に…
論じている 小形香織
市長は市民の声を真摯に受け止めて2030冬季五輪招致を断念すべきだと考えますがいかがか、伺います。
論じている 松原淳二
このような中、本定例会に冬季五輪招致に関する札幌市民の意思を確認するための住民投票の実施を求める請願が提出されました。
論じている 池田由美
スピードスケートのメダリスト、小平奈緒選手は、10月27日の引退記者会見で、2030年札幌冬季五輪招致について、招致に協力してほしいという要望があったと明かしつつ、札幌五輪に関しては、一旦、置いているところですと述べ、東京2020大会の問題を念頭に、利用されたくないという思いはある…
論じている 村上ゆうこ
◆村上ゆうこ議員 冬季オリンピック・パラリンピック招致調査特別委員会に付託されました請願第2号 冬季五輪招致に関する札幌市民の意思を確認するための住民投票の実施を求める請願について、その審査結果をご報告いたします。
論じている 三神英彦
◆三神英彦議員 私は、自由民主党議員会を代表し、冬季オリンピック・パラリンピック招致調査特別委員会に付託されました請願第2号 冬季五輪招致に関する札幌市民の意思を確認するための住民投票の実施を求める請願について不採択の立場で、討論をさせていただきます。
論じている 好井七海
◆好井七海議員 私は、公明党議員会を代表し、請願第2号 冬季五輪招致に関する札幌市民の意思を確認するための住民投票の実施を求める請願について不採択の立場で、討論を行います。
論じている 長屋いずみ
このたびの請願は、札幌冬季五輪招致の賛否をめぐる市民の意思を確認するため、来年4月の市長選挙、市議会議員選挙と同時に住民投票の実施を求める内容です。
論じている 石川さわ子
◆石川さわ子議員 私は、市民ネットワーク北海道を代表し、議題となっております請願第2号 冬季五輪招致に関する札幌市民の意思を確認するための住民投票の実施を求める請願を採択すべきものとの立場から、討論をいたします。