保育・学童の需給(子は減るのに足りない)
edu-01 2013年 対象語: 一時預かり/待機児童/放課後児童/認可保育所 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 24 件(論じている 12/議題 12)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 三浦英三
…ち公明党は、以前より老朽化が進む社会インフラの総点検や学校等の耐震化といった防災・減災対策や、省エネルギー、再生可能エネルギーのための設備投資の促進といった民間の成長力強化に加え、待機児童解消のための保育士や、災害医療、在宅医療を担う医師の確保といった暮らしの安心の確立などへの重点化を主張し、昨年末には上田市長に対して89項目の要望を行ったところであります。
論じている 伊藤理智子
こうしたことから、具体的に、札幌市としても各民間の私立保育園に例えば市長名で提案していくとか、そういう改善をして、待機児童解消のために、保育士が本当に子どもたちにかかわって、研修もしながら、希望を持ちながら働いていける環境をつくっていくということを、国の事業待ちにするだけではなくて、札幌市としても積極…
論じている 伴良隆
そこでまず、伺いますが、今後の待機児童対策のための保育所整備は、いつの時点をめどに一旦の収束とするのか、その目安となる数値と年度を明らかにしてください。
論じている 秋元克広
これは、保育所整備に加え、私立幼稚園を活用した幼稚園保育室や預かり保育、家庭的保育などの多様な保育サービスを提供することにより、待機児童の解消に努めてまいりたいと考えております。
議題 阿知良寛美
待機児童対策について、他都市では、個々のニーズに応じて多様なサービスを紹介する保育コンシェルジュが成果を上げていることから、本市においても専門的な情報提供体制が必要と考えるが、どうか。
論じている 植松ひろこ
多様な保育サービスの情報を専門的に提供する保育ニーズコーディネーターを配置し、待機児童対策に努めること、また、低年齢児の待機児童が多く発生している現状を踏まえ、私立幼稚園を活用した保育所の整備を着実に進めていくことを求めます。
論じている 小形香織
保育所の待機児童解消は認可保育所の新増設で行うこと、あわせて、超過入所の早急な改善を求めます。
論じている 阿部ひであき
しかしながら、新聞などでも掲載され、話題になりました市民アンケートの集計結果におきましても、保育所待機児童数の問題、仕事と両立できる子育て環境の整備不足、全国の中における札幌の子どもたちの学力や体力のパフォーマンスが低いなどの現状から、市民の大多数の方々が子どもを産み育てやすいというま…
議題 村上ゆうこ
次は、待機児童対策について伺います。
議題 上田文雄
5項目めの待機児童対策についてでございます。
議題 (発言者未割当)
質問の第2は、認可保育所の増設についてです。
議題 井上唯文
次に、認可保育所の増設についてであります。
議題 上田文雄
歳入歳出予算の補正項目の第1は、市政の喫緊の課題に対応するものでありまして、初めに、待機児童解消対策の加速化を図るものについてでございます。
議題 宮川潤
質問の第2は、待機児童の定義についてです。
議題 井上唯文
保育の質の問題についてでありますが、企業が設置する認可保育所についても、社会福祉法人と同様の施設及び運営の基準に基づいて運用されておりまして、保育の質は確保できるものと認識をしております。
議題 宮川潤
待機児童対策について質問をいたします。
論じている 石川佐和子
女性や男性が安心して子どもを育てながら働き続けるためには、待機児童解消が喫緊の課題です。
論じている 井上唯文
職場復帰を支援する研修については、今後、国の待機児童解消加速化プランを活用し、保育現場での実習も新たに取り入れるなど、より効果的なものとするほか、保育所職員の職場定着を図るための就業継続支援研修も実施するなど、保育士の確保に努めてま…
論じている 小形香織
待機児童を解消することは喫緊の課題ですが、園庭のない保育所は、子どもたちが全身を使って走り回る機会を奪うことになります。
議題 中村たけし
待機児童対策については、待機児童解消加速化プランを活用し、賃貸物件の利用などの保育施設の整備に加え、潜在保育士の再就職支援などにより、保育の質を確保することが重要です。
論じている 小形香織
このカウントの仕方でいくと、本市の待機児童は398人になることから、本市の待機児童の解消についてどちらなのかをただしたところ、2014年度までに保育を必要とする全ての人に保育を提供すると、待機児童の解消について明言しました…
議題 小形香織
質問の第3は、保育所待機児童の解消についてです。
議題 井上唯文
また、1小学校区1放課後児童クラブの考え方についても、大規模化する児童クラブに対応するため、検討する必要があると認識をしております。
論じている 井上唯文
これにつきましては、先ほどご答弁申し上げましたように、今後の検討というふうにお伝えをしてございますけれども、まず一つは、今年度内に国から放課後児童クラブの基準が示されます。